■市川市内で行われるイベントや講演会、会議などを紹介するページです。


■2018年 12月

〜平成31年2月17日 ポスター展「ヒロシマを知ろう!8月6日、きのこ雲の下で」。市川市歴史博物館。問047-712-8643(市川市総務課)

3日〜平成31年2月3日 「櫛とかんざしの物語」。文学ミュージアム(メディアパーク市川)。江戸時代後期から昭和前期までの時代、女性の髪を飾った櫛とかんざしをテーマにした企画展。文学作品に登場するシーンや実物の資料も紹介する。川合マサエさん(胡蝶庵コレクション)が特別 協力。江戸時代後期の櫛、花魁がさしていた櫛、大正時代のモダン宝飾かんざしなど約350点を展示。
 関連の講演会やギャラリートークも予定。12月9日には江戸つまみさんざしを製作する「ワークショップ」(参加費1,000円、講師は千葉県指定伝統工芸士の穂積実さん)が予定されている。047-320-3334

4日 公開「即興オーディション」。午後1時半から市川市文化会館。観覧無料。定員100名。申し込み受け付けは11月1日から。市川市文化会館(047-379-5111)

8日 アンサンブルファトラ定期演奏会。午後2時から行徳文化ホールI&I。入場無料。アンサンブルファトラ(ENSEMBLE FATRAS)は2015年に東大、千葉大、筑波大の管弦楽団の出身者の金管奏者で結成、同年に初の演奏会を行った。現在、東京近郊を中心に、古典の名曲から、金管アンサンブルの王道曲、最新の現代音楽から、映画音楽、アニメソングまで、演奏活動をしている。トランペット、ホルン、トロンボーン、チューバで計16人の編成。当日の演奏曲はヴィヴァルディの「2本のトランペットのための協奏曲ハ長調」、ガブリエル「第7施法によるカンツォン第2番」、映画「ウエスト・サイドストーリーから」ほか。問い合わせ080-3448-5687

9日 人権週間記念イベント「ヒューマンフェスタ 市川 2018」。午後1時半から市川市文化会館。講演とコンサート:シンガーソングライターのしおりさん。テーマは「Smile for you」。このほか、平成30年度の中学生人権作文コンテスト優秀作品の朗読、HIPHOPダンスサークル「STREET JAM」の演技。入場無料。往復ハガキかインターネットサイトで事前申し込みが必要。 047-322-6700(〒272-0034 市川市市川1-24-2 男女共同参画センター)

15日 「緑の楽交・わらないリースとしめ縄作り」。午前9時30分から、大柏川第一調節池緑地ビジターセンター。北方ミニ自然園でとれた稲ワラを使って細工し、クリスマスリースや正月飾りを作る。参加費100円。事前の申し込みは不要。小学生以下は保護者同伴。汚れてもいいような服装と靴。090-8777-7186


■2019年 1月

〜平成31年2月17日 ポスター展「ヒロシマを知ろう!8月6日、きのこ雲の下で」。市川市歴史博物館。問047-712-8643(市川市総務課)

〜平成31年2月3日 「櫛とかんざしの物語」。文学ミュージアム(メディアパーク市川)。江戸時代後期から昭和前期までの時代、女性の髪を飾った櫛とかんざしをテーマにした企画展。文学作品に登場するシーンや実物の資料も紹介する。川合マサエさん(胡蝶庵コレクション)が特別 協力。江戸時代後期の櫛、花魁がさしていた櫛、大正時代のモダン宝飾かんざしなど約350点を展示。
 関連の講演会やギャラリートークも予定。12月9日には江戸つまみさんざしを製作する「ワークショップ」(参加費1,000円、講師は千葉県指定伝統工芸士の穂積実さん)が予定されている。047-320-3334

7日 市川商工会議所主催「新年賀詞祝賀パーティー」(名刺交換会)。午後2時から市川グランドホテル。商工会議所会員や関係者。047-377-1011

12日 市川市消防出初式。午前9時半から大洲防災公園。観閲者入場、人員報告につづき、一連の式次第や木遣り・纏いや競技チアダンス、消防音楽隊ドリルなどの演技が行われる。会場には特殊消防車の展示や地震体験車の体験、子ども用の防火衣を着ての記念写 真撮影なども。雨天のときは、市川市消防局で午前10時から式典のみ。開催の当日テレホンガイドは047-333-3636