■市川市内で行われるイベントや講演会、会議などを紹介するページです。


■2017年 8月

〜8月27日 五味太郎作品展[絵本の時間]3。市川市文学ミュージアム。日本を代表する絵本作家・五味太郎氏の絵本原画の展覧会。7月8日にギャラリートーク(午後1時、講師は穂積保さん)、29日には講演会(午前10時から)とワークショップ(午後2時から)を予定(会場はいずれも市川市生涯学習センター文学研修室)。一般 500円、中学生以下無料。047-320-3334

〜9月30日 市川手児奈文学賞(第18回)作品を募集中。市川をテーマにした、短歌、俳句、川柳、詩を募集。募集テーマは「2017年市川を詠む」。市川の自然、文化、祭、史跡や建物、市川ゆかりの人物などを題材。締め切りは9月30日。

1日 「母子保健相談窓口」(アイティ)を開設。市川駅南口のザ・タワーズイースト3階。出産や子育ての関する相談窓口。市川市内では保健センター、南行徳保健センター、行徳支所に続いて、4ケ所目。出産や子育てに関する相談の他、母子健康手帳の交付、各種の講座や健診、情報提供など。047-377-4511

5日 落語ワークショップ「おやこ寄席」。午前11時から行徳文化ホールI&I。寄席入門や寄席、体験コーナーなど。大人500円、高校生以下500円。047-379-5111

5日 市川市民納涼花火大会。午後7時15分から江戸川河川敷。今年で33回目。約14,000発を打ち上げ。スタート5秒間で1,000発を打ち上げるという演出も。江戸川区と合同イベント。047-711-1142

9日〜21日 平和パネル展。午前9時からアイ・リンクタウン45階展望施設。被爆の実相を伝えるポスターを展示。047-712-8643

10日 被爆体験講話。午後2時から中央こども館。8月18日は市川駅南口のアイ・リンクタウン45階展望施設で開催。市川に住んでいる広島、長崎での被爆された方の話を聴く。047-712-8643

19日 緑の楽交「夏の水辺の自然観察。午前9時30分から北方遊水池。北方遊水池でトンボや小魚、エビなど水辺の自然を観察。飲み物と帽子、汚れてもいいような服と靴。小学生以下は保護者同伴で。参加費100円。事前申し込みは不要。090-8777-7186

20日 動植物園開園30周年で記念イベント。午前9時半から動植物園の入口ゲート前広場。記念式典のほか、ミニSL、ミニ新幹線「はやぶさ」の運行、ZOOワンポイントガイドなど。また第五中の吹奏楽部や消防音楽隊の演奏も。047-338-1960

20日 「幼保就職ナビ in いちかわ」。私立幼稚園・保育施設合同就職説明会。午前11時からと午後1時半から、全日警ホール(葛飾八幡宮境内)。おすすめは、市川市内の私立幼稚園・私立保育施設で働きたい方、幼稚園教諭免許・保育士資格の有資格者、または取得見込みの方。入場無料。入退場自由。事前申し込み不要。047−711−1791(市川市役所こども施設運営課)

27日 市川市総合防災訓練《市民参加・体験型訓練》。大洲防災公園(午前9時から)、行徳駅前公園(午前10時から)、市内各小学校など(午前11時から)。救助救出訓練、地震体験、住民参加訓練、煙中脱出訓練、炊き出し訓練、特殊車両などの展示。047-704-0065





■2017年 9月

9日 みどりの寺子屋「実りの収穫を体験しよう!―稲刈り」。午前9時から北方ミニ自然園。田んぼにはだしで入って、稲を刈り取り、稲木に掛けて干す。稲の生育状況により、日程を変更する場合あり。16日には「脱穀体験」を行う。小学生以下は保護者同伴で。参加費100円。090-8777-7186

10日 「市川をもっと知ろう!」〜道灌ゆかりの地を訪ねて〜。市川案内人の会メンバーによる市川のお話し講座。午後1時半から中山文化村清華園。先着30名。10月8日は法華経ってなあに?、11月12日は戊辰戦争「市川・船橋の戦い」をテーマに開講。047-333-6147

16日〜10月14日 ichikawa ワタシの夢起業塾。合計4回開催。実践的なカリキュラムでビジネスプランを作成して、起業をめざす。対象は市川市内で起業をめざしている女性や起業してまもない女性。締切は8月4日。