〜主な過去記事〜

●「子どもが豊かな文化を体験する会」が発足 様々な体験活動を用意

 子供達に様々な文化活動を体験してもらおうと、「子どもが豊かな文化を体験する会」が発足した。手始めに、来年1月23日午後に「詩吟を楽しむ子ども教室」が開催される。(2009/11/28)
 同会は、市川市の教職員組合のOBなどが中心となって発足。市内南八幡にある市川教育会館を拠点に活動する。子供達に様々な文化を体験させ、子供達が豊かな人間になっていく一助とするのが、大きな目的。参加費は無料で、障害保険料も同会で負担する。
 当面の計画では、折り紙、太極拳、囲碁、フラメンコ、紙飛行機作り、凧作りなども計画されている。参加の申し込みは葉書で応募する。第1回目の「詩吟を楽しむ」の締め切りは1月10日。同会の連絡は市川市南八幡1-10-19、電話047-376-0770(山崎さん)まで。


●ドッジボール270個をプレゼント 市川青年会議所

 市川青年会議所(鈴木堅一理事長)が市内の39の小学校にドッジボールを寄贈することになり、6月9日に贈呈式が市役所で行われる。(2009/06/04)
 寄贈されるボールは、各校7個ずつで、合計273個。1個3,00円相当。贈呈式には千葉市長のほか、教育長が出席。青年会議所側は鈴木理事長のほか、辰田薫副理事長、越永広貴理事が出席する予定。


■2009年 市川市自治会連合協議会役員

会長 歌代素克(福栄1丁目)
副会長(総括担当) 箕輪一男(曽谷第6)
副会長 林正幸(南大野2丁目)、熊川芳男(塩焼3丁目)、秋谷庄一(市川3丁目第1)、宮崎実(田尻)
会計 松浦重夫(ばらき苑)、倉橋昭治(新田4丁目)
監事 安江寛(菅野西)、千葉良二(ソフトタウン行徳)


●「市川妙典サティ」が妙典地域で活動するボランティア団体に援助

 東西線妙典駅前の「市川妙典サティ」が、同店の近隣で、福祉や環境保全などの分野で活動するボランティア団体に援助する「幸せの黄色いレシートキャンペーン」を展開する。3月から参加団体を募集している。(2007/03)
 このキャンペーンは月1回、毎月11日に「黄色いレシート」が発行され、買い物の市民がそのレシートを登録団体を指定して投函すると、その金額の1%分の商品をその団体に寄贈するという試み。金額の集計は2月と8月に行われ、また寄贈する商品は団体の希望する商品が選べるという方式。
 活動するボランティア団体は、まず妙典地域で活動している団体が条件。活動分野は、介護や手話サークルなどの福祉分野、リサイクルや環境教育などの環境の分野、町の清掃など街づくりの分野、伝統芸能の保存など文化・芸術の分野、子供の育成活動など子供の分野となっている。過去6ヶ月以上活動して、さらに今後も継続して活動する団体。事前に「団体登録」が必要となっている。
 詳細についての問い合わせは電話047-397-9831(吉田さん)まで。


●ホームページを使ってボランティア活動のPRや募集情報

 市はホームページを活用して、市内で活動するNPO団体を紹介したり、ボランティアを募集するインターネットのサイトを1月19日に開設した。名前は「いちかわボランティア・NPO Web」。現在、登録している団体は135団体で、将来的には300団体まで増やしていく計画だ。このページからNPOやボランティア団体が活動内容などを発信、参加者などの募集もできる。また、市民はページを閲覧できるほか、Web会員になると希望のボランティアに申し込みができる。携帯電話も利用できる。アドレスは、http://ichikawa.genki365.net/
 これまで市民活動の概要や紹介については、紙に印刷したパンフレットを年間4回程度制作、配布していた。
 こんかいのインターネット版では、登録団体がIDとパスワードを取得すると、ホームページに掲載した情報を発信したり更新することがサイトから手軽にできようになる。写真や画像の追加や変更でできるという。
 一方、市民はこれまでの印刷物がなくても、パソコンや携帯電話でボランティア団体などを検索したり、活動の状況を閲覧することができる。今後、登録団体がどれだけ増えていくかがカギ。震災援助などのボランティアでは、今後、緊急活動などで威力を発揮することになろう。(2007/01/30)


   市川市自治会連合協議会 役員 (2007年1月)

●会長 歌代素克(福栄1丁目)
●副会長(総括担当) 秋谷庄一(市川3丁目第1)、
●副会長 林正幸(南大野2丁目)、熊川芳男(塩焼3丁目)、箕輪一男(曽谷第6)、
●会計 松浦重夫(ばらき苑)、倉橋昭治(新田4丁目)
●常任理事 杉澤順一(平田)、長谷川啓次(国府台)、荻原光男(真間北部)、
篠田実(南八幡しらさぎ)、石渡彰(菅野2丁目)、平川栄二(中山)、
会田智信(国分7丁目)、宮崎実(田尻)、
●理事 古橋茂良(市川2丁目第2)、山岡靖治(市川セントラルハイツ)、大塚洋一(LSP・市川国府台)、
海野和夫(新田2・3丁目)、大森喜市(大洲)、馬場達二(市川南)、
滝沢晶次(稲荷木)、岸田浩一(国府台2丁目)、石橋正光(国府台6丁目)、
嶋田元靖(真間中央)、関根實(真間3丁目北部)、加藤善信(八幡上町)、
斉藤愼司(門前)、斉藤晴康(新八幡)、谷岡保男(辰己)、
佐久間厳(東菅野5丁目)、関直明(美里苑)、山崎貞吉(須和田第2)、
石田澪(大境)、松丸治子(曽谷第3)、手塚富士雄(曽谷第5)、
森博(宮久保4丁目)、佐々木重敬(宮久保5丁目)、友田俊孝(鬼越)、
稲垣カツ(鬼高)、柳沢幸作(若宮2丁目)、江間實(高石神)、
柳田五十六(稲越)、井上定夫(中国分)、田中政則(北国分)、
滝下重男(大野町1丁目)、三橋敏夫(迎米)、植草洋(柏井2丁目)、
石井信雄(原木)、平松雅史(ウェルフェアグリーン原木第2)、鈴木繁俊(河原)、
金井修次(幸2丁目)、花見敬一(富浜3丁目)、千葉哲男(東行徳)、
遠藤征勝(湊新田)、岡田明(香取2丁目)、峯崎一男(新井)、
山口純一(入船)、高本英司(福栄2丁目)、上野知克(ハイタウン塩浜第2)
●監事 安江寛(菅野西)、千葉良二(ソフトタウン行徳)

■市民が選ぶ市民活動 助成団体の応募が増加
 昨年から実施されている市民活動団体に、市民の納税額の1%で支援する「市民活動支援制度」で、今年は99の団体から申し込みがあった。昨年より16団体増加した。
 99の応募団体のうち、新規の応募は37団体。継続が62団体だった。内訳では、NPO法人が27、社団法人が2、実行委員会が3、スポーツ団体が7で、その他任意団体が60を数えている。
 申請額の最も大きいのは、いちかわ市民ミュージカル実行委員会で150万円、次いで、NPO法人かぼちゃが138万円、ショコラ・ヴィルトオーゾ・ジャパンが136万円で、申請額の総額では2,500万円余りにのぼる。(2006/02/14)
●旧山古志村の地震被災地に、映画上映の収益金を寄付
 災害ボランティアである「I(あい)セーフティ」の主催で、11月23日に上映された新潟県・旧山古志村の手掘りトンネル「中山隨道」をテーマにした記録映画『掘るまいか』。その入場料収入の大半が、新潟中越地震で被災した長岡市の社会福祉協議会に寄付された。寄付金は、49万1,000円余り。12月18日に、上映実行委員会(小泉勘一委員長)のメンバーが、同協議会の山古志支所で、関係者に手渡した。
 Iセーフティは、新潟中越地震で大きな被害を受けた旧山古志村の復興支援映画『掘るまいか』の上映を計画。準備を重ね、11月23日に市民会館で2回上映した。映画は、冬の間、大雪で陸の孤島となってしまう旧山古志村で、村人が戦前から戦後にまたがって、10数年をかけて、村人の手だけで掘り進めたトンネル(隨道)の完成までの記録映画。映画は、地震の起きる前に完成していたが、地震によって、一躍脚光を集めた。地震の復興のために、各地で、支援上映活動が行われている。
●「市川大好き人の会」が3回目の文化祭を開催
 市川のいいところを発見したり楽しんだりしている「市川大好き人の会」が、3回目となる「文化祭」を、9月23日から25日まで、八幡地域の市民談話室とフリースペース圓で開く。今年は歌手のさだまさしさんのファンクラブの会員やレコードコレクターが「さださんと市川」についてエピソードなどを語ってくれたり、「市川と縄文」として博物館館長が縄文人の暮らしを解説、最終日には市川在住の声楽家の須田節子さんが「日本の唱」を披露する。入場観覧は無料。047-333-3777
 9月23日にフリースペース圓(八幡4-8)で行われる「さだまさしと市川」は、かつて市川市新田に住んでいたさださんにまつわるエピソードを、ファンクラブの鈴木卓治さんが語ってくれる。また、レコードを収集している渡辺豊治さんが「さだまさしアルバム」を紹介してくれる。午後1時と午後5時から。会場にはカメラマンの田中修さんが撮影した往時の市川の風景写真を展示する写真展も開かれる。写真展は23日から25日まで。
 24日には「いま縄文が面白い!」というテーマを立てて、考古博物館の堀越正行館長が「古代の縄文人の暮らしぶり」を解説する。市民談話室で午後1時30分から。また、会場には市川で発見された縄文式土器(レプリカや写真)と今年のイベントで制作した土器を展示して、楽しんでもらう。展示は24日まで。
 最終日の25日はフリースペース圓で「須田節子コンサート」が開かれる。午後4時半から。
●ガールスカウト千葉県第55団が環境省から表彰
 
市川を中心に活動を続けているガールスカウト千葉県第55団が、環境省の地域環境美化功績者で表彰を受けた。6月14日にその報告で市長を訪問する。
 ガールスカウト千葉県第55団は、昭和53年から、市川駅前の花壇の植栽や管理など、26年間にわたって環境美化の活動を続けてきた。また、空き缶等クリーン作戦にも積極的に参加している。昭和60年には地域環境功労者で千葉県知事から感謝状を受けている。
 環境省の表彰は6月6日、東京千代田区のパレスホテルで行われた。

●市民活動への支援、集計結果まとまる
 納税者である市民が、納税額の1%を市民活動の支援のために指定できる――として、新年度の目玉施策として注目されている「市民が選ぶ市民活動の支援制度」の集計結果がこのほどまとまった。5月10日に締め切られ、選択した有効届出数は5,557人となり、税額にして約1341万円となった。市では団体別の選択結果も公表した。

 納税額の1%を市民団体の支援にまわすという選択をしたのは、約6200人だったが、そのうち有効だったのは5557人で、この数は納税者の2.5%だった。また、このうち508人が基金を指定した。

 支援制度を申請した団体は81団体あり、その申請額の合計は2690万円。これに対し、今回の指定の合計額では1240万円だった。また、交付する助成が活動費の2分の1のため、さらに少なくなると試算される。
 81団体のうち、最も多く指定を受けたのは「市川ジュニアBリーグ」で、414人から指定を集めた。次いで、「すがの会」が195人、「市川手をつなぐ親の会」が170人、「NPO法人市川おやこ劇場」が159人、「明るい社会づくり市川・浦安協議会」が157人、「市川市グランドゴルフ友愛会」が149人、「NPO法人ホームレス自立支援市川ガンバの会」が142人、「市川三番瀬クリーンアップ大作戦実行委員会」が135人などだった。
 予定金額の合計では、「市川ジュニアBリーグ」が約82万円、「すがの会」が約58万円、「稲荷木イーグルス」が約49万円、「市川青年会議所」が約45万円、「市川三番瀬クリーンアップ大作戦実行委員会」が約44万円などだった。


●平和への祈りを込めて「未来像(みきちゃん)」除幕式
 市川市ユネスコ協会が、地球の平和や未来の平和の祈りを込めたブロンズ像を、大和田小の角のポケットパークに設置することになり、その除幕式が5月9日行われる。
 像の設置のきっかけとなったのは、およそ20年前に起こった平和を願う桜の植樹の運動。アメリカとソビエトに桜を植樹するため、市民の募った募金運動だった。当時結成された実行委員会がソビエトのナホトカとアメリカのガーディナを訪れて、両市に桜を植樹した。市川市内では大和田小の校庭に植えられた。しかし、その後、この運動がすっかり忘れられていることから、当時活動にかかわった市川市ユネスコ協会の畝本昌介会長の思いで、実現の運びとなった。
 像の製作は彫刻家の渡辺成良さんが手掛けた。同協会の名誉会長でもある千葉光行・市川市長や多くの賛同者が協力の手を寄せた。

●もうすぐ、お正月、福祉施設でもちつきのプレゼント

 
大野地域の迎米地域の農家の人たちでつくっている「迎米親友会」(及川義昭会長、会員17人)が12月9日、今年も市内の障害者施設の人たちにもちつきのプレゼントをする。今年で20回目。午前10時から松香園で行われるが、市内の12の施設の人たち、約250人も参加する予定。
 迎米親友会が、障害をもちながら市内の施設に通っている人たちに、正月気分を味わってもらおうと、毎年、この時期に行っているボランティア活動で、もちつきを体験してもらったり、つきたてのもちを味わってもらう。参加者はこのイベントを心待ちにしているという。

●新潟中越地震の被災地に義援金、続々

 新潟中越地震で被害にあった住民が厳しい生活を続ける中、市内の自治会や市民グループなどの義援金の寄付が相次いでいる。12月1日には大和田自治会が義援金を寄贈したほか、9日にも大洲自治会や国際交流協会からも寄付が行われる。
 大和田自治会では12月1日、被災地の見舞金として127万4,600円を市に寄贈した。
 また、12月9日には、国際交流協会のガーデナ委員会から、市民まつりで青少年を中心に展示販売を行った売り上げの一部、3万円が新潟の災害救援のために、市に寄せられた。
 さらに、12月9日には大洲自治会から約120万円が寄付された。
 このほか、市川市議会では、10月に長岡市をはじめ、小千谷市、十日町市、見附市、栃尾市の各市に、合計50万円の義援金を送っている。また、10月25日には市内の不動産会社グループのアービックグループも100万円を寄贈している。

●市川北ライオンズクラブが福祉機器を寄贈

 今年で設立25周年を迎える「市川北ライオンズクラブ」(竹内一雄会長)が会設立25周年の記念事業として、車椅子など132万円相当の介護機器を、リハビリテ−ション病院などに寄付する。贈られる機器は、車椅子13台、歩行器4台、シルバーカー2台。金額にすると約132万円。
 11月23日に贈呈式が行われる。


●大地震が起きたら  帰宅困難者帰宅訓練を開催  東京から市川まで 8月29日
 東京で仕事や買い物中に大地震が起きたら……という想定で、8月29日、東京都心から市川まで約18キロを歩いて帰宅する「帰宅困難者帰宅訓練」が実施される。東京災害ボランティアネットワークが主催する。
 当日は午前10時に東京駅丸の内中央口をスタート。日本橋から蔵前街道を東へ進み、市川橋を渡って、市川小学校がゴール。行程はおよそ18キロ。
 大地震が日中に起こった場合、東京都内やその周辺にいる人たちは、鉄道などの交通機関が不通となり、徒歩での帰宅を余儀なくされる。その数は都内で約371万人ともいわれている。
 この訓練は、都心から東京周辺の自宅まで、徒歩で帰る疑似体験をしてもらおうというもの。沿道で支援するエイドステーション設置訓練や情報伝達訓練なども実施される。
 参加は自由で、原則的には東京駅から市川小学校までだが、途中でのリタイアも可能。参加申し込み用紙えFAX、メールでも受け付けている。締め切りは8月20日。
 問い合わせは電話03-3235-1171。ホームページはhttp://www.tosaibo.net/
●今年も市民ミュージカル公演  出演者を募集 5月にオーディション
 市川の市民によるミュージカルが、一昨年に続いて、今年9月に公演される。開催実行委員会では、現在、出演者を募集。5月9日にオーディションが行われる。
 今回の公演は「手鞠うた 風にのって」。市川に伝わるわらべうたや民話の「袖かけの松」をモチーフにしたオリジナルのロマンチックミュージカル。
 オーディションは5月9日午後1時から市の勤労福祉センター本館で行われる。募集するキャストは、子ギツネたち(小学1〜2年、20人)、子どもたち(小学3〜中学2年、100人)、若者たち(10代〜20代、30人)、まちの人たち(年齢制限なし、30人)、労働者(男女、30人)、大人たち(合唱のソロ、演技、10人)、母親たち(30代から、15人)、キツネの行列(三世代、100人)、むかしの村人たち(年齢制限なし、40人)。いずれも合唱やダンス、そのほか演技なども行う。オーディション料として200円。
 出演者は参加費が必要で、大人5,000円、こども2,500円。稽古は5月16日から毎週日曜、または土曜に行われる。応募の締め切りは4月30日まで。問い合わせは電話047-339-7810(藏田さん)まで。
 公演は9月12日に市文化会館で。
●遊技場組合が防犯パトロール車で市内を巡回
 少しでも犯罪のない街にしようと、市川地区のパチンコ店などでつくる市川遊技場組合(高野謹嗣組合長)が、このほど、巡回パトロールのための軽自動車を購入、今年2月から繁華街を巡回している。同組合では去年11月から組合員らが歩いて防犯巡回をしていた。
 防犯呼びかけの車両は、「みんなでつくろう安心の街」「空巣狙いにご注意」「ドアや窓はツーロックで施錠しましょう」と大書きした軽自動車。呼びかけのためのスピーカーもつけられた。
 この活動では、市川防犯協会や市川警察署、市役所なども後押ししている。問い合わせは090-2164-8357
●「不当な国籍差別 を撤廃する千葉県連絡会」が発足
 定住外国人が千葉県内の市町村での差別 の撤廃を求めて、3月10日午後4時45分から、講演会と発足式がJR市川駅前の市川公民館で行われる。主催者は一般 の市民の積極的な参加を呼びかけている。事務局は林三鎬さん(市川市北国分2丁目、電話047-373-8657)。
 主催者の「定住外国人の人権を考える市川・浦安の会」では、これまで市川市長と市教育委員会に対して、要望書を提出し、面 談による交渉を要請している。
 10日の講演会では、「外国人の子どもや親たちとの交流を通して感じるもの」というテーマで、宮田小の日本語指導の講師での大津山正さんが講師をつとめる。参加費は500円。
 「千葉連絡会」の発足式は午後6時30分から。

   市川市自治会連合協議会 役員 (平成16年1月)

●会長 松沢文治(幸1丁目)
●副会長(総括担当) 西川薫(平田3丁目)、藤城権司(北台)、大塚功一(大野町3丁目)、歌代素克(福栄1丁目)、岡野谷藤郎(宮久保6丁目)
●会計 松浦重夫(ばらき苑)、岩渕義男(大芝原)
●常任理事 秋谷庄一(市川3丁目第1)、湯浅信子(国府台)、関根實(真間3丁目北部)、岩澤昭二(本八幡)、石渡彰(菅野2丁目)、箕輪一男(曽谷第6)、北川智二(本北方1丁目)、石井豊壽郎(二俣)
●理事 古橋茂良(市川2丁目第2)、山岡靖浩(市川セントラルハイツ)、大塚洋一(ライオンズステーションプラザ市川・国府台)、海野和夫(新田2、3丁目)、倉橋昭治(新田4丁目)、岩井至(大洲)、石井勝(大和田)、滝沢晶次(稲荷木)、岸田浩一(国府台2丁目)、藤井昇(国府台6丁目)、嶋田元靖(真間中央)、荻原光男(真間北部)、
 加藤善信(八幡上町)、斉藤愼司(八幡門前)、篠田實(南八幡しらさぎ)、佐久間巌(東菅野5丁目)、関直明(美里苑)、三橋渉(須和田第1)、松丸正巳(下貝塚2丁目)、藤屋恵三(下貝塚3丁目)、手塚富士雄(曽谷第5)、富田尚武(宮久保3丁目北)、佐々木重敏(宮久保5丁目)、稲垣カツ(鬼高)、
 平川栄二(中山)、飯塚紋三郎(若宮1丁目)、柳沢幸作(若宮2丁目)、
 寺田昌弘(根古屋)、会田智信(国分7丁目)、石井伝二郎(堀の内)
 板橋武雄(迎米)、植草洋(柏井町2丁目)、林正幸(南大野2丁目)、
 宮崎実(田尻)、石井信雄(原木)、薮嵜昇(下新宿)、石坂英夫(塩焼2丁目)、藤田由蔵(宝2丁目)、熊川芳男(塩焼3丁目)、峯崎一男(新井)、芳尾理吉(新浜)、山崎晃(塩浜団地)、千葉良二(ソフトタウン行徳)、高本英司(福栄2丁目)、上野知克(ハイタウン塩浜第2)、
●監事 三宅慶彦(コープ野村本八幡)、忍田信雄(北方1丁目)