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平成17年 |
●市長選(11月27日) 投票率 24.64% |
■市長選結果 |
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平成17年 |
●衆議院選挙(9月11日) ●千葉5区 |
◆当選 薗浦健太郎(自民・新)132,691 |
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●衆議院選挙(9月11日) ●千葉6区 |
◆当選 渡辺博道(自民・前)112,397 |
現職の田中氏に若手新人が挑戦する様相となった5区では、民主党の風の流れに乗って、村越氏が選挙戦を優勢に進め、76,000票台で勝利した。自民若手の薗浦氏は64,000票と迫ったが、及ばなかった。一方、民主党を離党しての戦いとなった現職の田中氏は大幅に票を減らして41,000票だった。 松戸市が有権者の多くを占める6区では、現職の生方氏が83,000票を獲得して当選。また、自民党の渡辺氏も79,000票と迫り、接戦率を94.2%として、比例区当選した。
次期衆院選、千葉5区は若手対決へ 2003年7月 ●千葉5区 薗浦健太郎(31)元読売新聞記者(自新)、村越祐民(29)県議(民新)、黒沢秀明(65)党地区常任委員(共新)、田中甲(46)尊命代表、元民主党(諸現) ●千葉6区 渡辺博道(52)党国対副委員長(自現)、生方幸夫(55)経済評論家(民現)、高橋妙子(59)元松戸市議(共新) 次期衆院選千葉5区(市川南部、浦安) 民主党は村越県議を擁立 民主党千葉県連は6月24日、次期衆院選の千葉5区に、村越祐民県議を擁立することを決めた。村越県議は4月の県議選に初当選したばかり。 |
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●平成15年 |
■衆議院選挙(11月9日) ●千葉5区(市川市一部、浦安市)小選挙区 |
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■衆議院選挙(11月9日) ●千葉6区(市川市一部、松戸市一部、鎌ヶ谷市)小選挙区 |
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■市川市議選(4月27日) 有権者数 258,751 |
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■千葉県議選(4月13日) 有権者数 358,967 (前回 343,528) |
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●平成13年 |
■市川市長選(11月25日) 有権者数 357,262 |
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●平成13年 |
■参議院選挙(7月29日) ●市川市(地方区) |
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■参議院選挙(7月29日) ●比例区 |
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●平成13年 |
■千葉知事選(3月25日) 市川市 |
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●平成12年 |
■衆議院選挙(6月25日) ●千葉5区(市川市一部、浦安市)小選挙区 |
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■衆議院選挙(6月25日) ●千葉6区(市川市一部、松戸市一部、鎌ヶ谷市)小選挙区 |
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■衆議院選挙(6月25日) ●比例区 |
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●平成11年 |
■市川市議選(4月27日) 有権者数 258,751 |
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■千葉県議選(4月11日) 有権者数 343,528 (前回 336,615) |
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●平成9年 |
■市川市長選(11月30日) 有権者数 339,047 |
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