市川おはよう野球大会
(2016年)

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 ■歴代優勝チーム

 

●秋季大会決勝戦 コスモスが4回目の優勝

 市川おはよう野球秋季大会の決勝戦が10月25日に行われ、コスモスがダンディーズを13対0で下し、2年ぶり4回目の優勝を飾った。
 最優秀選手にはコスモスの宗形薫選手、優秀選手にはダンディーズの安田和人選手が選ばれた。


秋季大会が開幕 おはよう野球
▽10月22日 おっとっと 6―1 ロイヤルズ
▽10月20日 ダンディーズ 5―3 ロイヤルズ
▽10月19日 アサヒクラブ 10―0 オールドスターズ
▽10月15日 オールドスターズ 7―0 コクブンクラブ
▽10月14日 コスモス 6―1 おっとっと
▽10月13日 ダンディーズ 6―5 コクブンクラブ(初回、両チーム共にピッチャーの立ち上がりを攻め、乱打戦の予感。結局、ダンディーズの星野選手の本塁打で逆転、試合を決めた)
▽10月12日 コスモス 3―0 アサヒクラブ(コスモス、初回の3得点で試合決まる)
◆夏季大会決勝戦 ロイヤルズが初優勝

 ロイヤルズ 8―0 ダンディーズ
(ロイヤルズは初優勝。最優秀選手にはロイヤルズの所雄輝選手、優秀選手にはダンディーズの星野健一選手が選ばれた。


●夏季大会が始まる おはよう野球

▽10月5日 ダンディーズ5―4おっとっと(ダンディーズ・李選手のサヨナラヒットで、ダンディーズが決勝進出!)
▽9月29日 ダンディーズ5―1ロイヤルズ
▽9月28日 コクブンクラブ7―1おっとっと(緊張の中、おっとっとにエラーが続出)
▽9月27日 ダンディーズ7―0コスモス(ダンディーズ・田中投手の好投に尽きる試合でした)
▽9月16日 アサヒクラブ7―0コクブンクラブ
▽9月10日 アサヒクラブ11―11ダンディーズ
▽9月1日 ロイヤルズ6―5オールドスターズ(シーソーゲームの中、ロイヤルズ服部選手が逆転の決勝打)
▽8月26日 コクブンクラブ13―0オールドスターズ
▽8月5日 コスモス8―0コクブンクラブ(コスモス、初回集中打で6点先取。試合を決める)
▽8月4日 アサヒクラブ10―4オールドスターズ
▽7月30日 アサヒクラブ 9―5コスモス
▽7月29日 ダンディーズ12―0オールドスターズ
▽7月26日 ロイヤルズ7―1コクブンクラブ(先攻ロイヤルズ(所雄輝投手)、後攻コクブンクラブ(横浜幹大投手)でプレイボール。所投手のコントロールされた強弱入り交じった変化球が、コクブン打線を抑え、勝利を呼び込んだ。)
▽7月23日 おっとっと2―0コスモス
▽7月2日 コスモス7―4オールドスターズ
▽7月1日 ロイヤルズ13 ―9おっとっと(先攻ロイヤルズ所雄紀投手、後攻おっとっと土居投手でプレイボール。8対8の同点で最終回を迎えたロイヤルズは、1番からの好打順で打線が爆発し、5点を挙げ勝ち越し。追いかけるおっとっとは1点を返したが、涙を飲んだ。
▽6月22日 おっとっと11―8アサヒクラブ(二回、おっとっと小室選手のホームランで口火を切り、打者一巡9得点。最終回、アサヒクラブも4点取って追い上げたが、時遅し。両チーム共、すばらしい打撃戦。勝者おっとっと。)
▽6月21日 コクブンクラブ2―0ダンディーズ(先攻コクブンクラブ横浜幹大投手、後攻ダンディーズ田中一樹投手でプレイボール。両投手の好投で五回まで0対0。六回の表、コクブンクラブはデッドボールで出塁したチャンスを活かして2点を挙げ、勝利に導いた。ダンディーズの打線が一歩及ばず。)
▽6月18日 ロイヤルズ 5―1アサヒクラブ
▽6月16日 コスモス11―3ロイヤルズ
▽6月15日 おっとっと5―0オールドスターズ

◆第44回夏季大会

おっと

アサヒ

ロイ

コス

コクブ

ダン

オールドS

勝-敗-分

おっとっと

3-3-0

アサヒクラブ

3-2-1

ロイヤルズ

4-2-0

コスモス

3-3-0

コクブンクラブ

3-3-0

ダンディーズ

4-1-1

オールドスターズ

0-6-0

◆春季大会決勝 同点で抽選決着

 コクブンクラブ 1―1 おっとっと
(講評=先攻コクブンクラブ羽石卓磨投手、後攻おっとっと小松真人投手でプレイボール。おっとっと一回裏1点先取。コクブンクラブ二回表同点とし、その後、手に汗握る両投手の好投で最終回七回まで得点を許さず、1対1の同点でゲームセット。大会規定により抽選し、5対2でコクブンクラブが春季初優勝、市長杯と連盟旗を勝ち取った。 )
 最優秀選手にはコクブンクラブの羽石投手、優秀選手には、おっとっとの小松投手が選ばれた。


●春季大会の試合結果

▽6月10日 ダンディーズ7―0アサヒクラブ(ダンディーズ、不戦勝)
▽6月7日 コクブンクラブ12―1オールドスターズ(オールドスターズ、初回先取点も実らず。)
▽6月3日 ロイヤルズ3―2おっとっと
▽6月1日 ロイヤルズ5―4コスモス(良い試合でした。7回を実施しました。)
▽5月26日 ダンディーズ27―0オールドスターズ
▽5月25日 アサヒクラブ6―3ロイヤルズ
▽5月24日 おっとっと7―5コスモス(先攻おっとっと土居投手、後攻コスモス宗形(薫)投手でプレイボール。コスモス1回裏3点先取。おっとっと3回表4点取り逆転するが、コスモス4回裏に同点、更に5回裏1点追加し4対5と逆転する。最終回おっとっと3点取り、その裏を抑え勝利した。)
▽5月21日 ロイヤルズ2―5xダンディーズ
▽5月20日 コクブンクラブ16―0おっとっと(先攻コクブンクラブ、羽石投手の完封とランニングホームラン4本を含む毎回得点で圧勝。後攻おっとっと、小室投手リズム良く力投しましたが、打線・守備のバックアップが及ばず。)
▽5月19日 コスモス4―1アサヒクラブ
▽5月14日 コスモス8―4ダンディーズ(一回表ダンディーズ星野選手のランニングホームランで先制するも、コスモス山口選手の3ランで逆転!その後、点の取合いになり、最終回コスモスが連打で突き放す!)
▽5月13日 アサヒクラブ14―2オールドスターズ
▽5月12日 コクブンクラブ6―1コスモス
▽4月27日 コクブンクラブ3―1ダンディーズ(先攻コクブンクラブ(羽石投手)、後攻ダンディズ(田中彗人投手)で試合開始。両投手、見応えのあるピッチングであった。ダンディーズの打線が一歩及ばず。)
▽4月26日 オールドスターズ9―7ロイヤルズ
▽4月23日 おっとっと8―0アサヒクラブ
▽4月21日 おっとっと5―2ダンディーズ(おっとっと先攻で、ベテラン土居投手の安定したピッチングが勝利を呼び込んだ。ダンディーズは先発田中一樹投手から安田投手へのバトンタッチも活かせず、涙をのんだ。)
▽4月20日 コクブンクラブ8―2ロイヤルズ
▽4月19日 おっとっと23―0オールドスターズ
▽4月16日 コクブンクラブ3―1アサヒクラブ
▽4月15日 コスモス12―3オールドスターズ(球春到来!両チーム共準備万端。熱戦が繰り広げられました。

◆第44回春季大会

おっと

アサヒ

ロイ

コス

コクブ

ダン

オールドS

勝-敗-分

おっとっと

4-2-0

アサヒクラブ

2-4-0

ロイヤルズ

2-4-0

コスモス

3-3-0

コクブンクラブ

6-0-0

ダンディーズ

3-3-0

オールドスターズ

1-5-0

●第44回大会が開幕 天候急変、体育館で開会式 おはよう野球連盟

 今年で44年目を迎えた市川おはよう野球大会の開会式が、4月7日、国府台市民体育館で行われた。球場で準備していたところ、天気が急変。激しい雨となり、会場を市民体育館に変更して行われた。
 開会式は、参加7チームの選手入場で始まった(写真)。蜂谷雅昭連盟会長をはじめ、田中庸惠教育長や市の関係者、県議市議、後援団体の関係者などが出席した。前年の優勝チームから優勝旗などの返還のあと、蜂谷会長が挨拶。また、市長代行の職員や田中教育長、県議市議らが激励や応援の言葉を送った。最後には、選手を代表して、アサヒクラブの鈴木史朗選手が選手宣誓を行って、解散した。
 今年の大会は、昨年同様、7チームによる総当たりリーグで、春夏秋の3つの大会を行い、それぞれ優勝杯などを争う。


☆おはよう野球ホームページ(by 鹿野治) http://www.ichioha.com/

★参加チーム、選手を募集中……市川おはよう野球連盟事務局から
 市川おはよう野球連盟では、おはよう野球大会に参加したいチームや選手を募集しています。興味や関心のある方は、事務局までご連絡ください。電話047-377-2045(今野)