9月3日から開会した9月議会の日程は、3日と6日に議案質疑が行われ、その後、常任委員会に付託され、各委員会で審議されます。各委員会の委員長報告は9日に行われ、その後、引き続いて市政に関する一般質問に入る予定になっています。一般質問には32人の議員が通告しています。(2010/09/05)
また、13日から17日までは決算審査特別委員会が行われ、25日から10月5日までは千葉国体のため、本会議は休会となります。このため、一般質問の開催日は、9月9日、10日、21日、22日、24日、10月6日、7日の予定です。
■一般質問の通告者と質問の要旨(敬称略)
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通告者
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要 旨
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小林 妙子
(公明党)
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公共施設に設置する自動販売機による財源確保について、ホースセラピーについて(介護予防への導入、児童生徒の教育及び健康づくりのための導入)、市営住宅空家入居希望者の登録制度の現状と課題、外環暫定道路周辺住民の振動問題に対する市の対応
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守屋 貴子
(民主・市民連合)
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東浜1丁目地先について(現状、今後の方針)、まるごみ’10〈湾岸まるごとゴミ拾い〉と千葉国体について(本市ではどのように国体をPRしていくのか、まるごみに対する現在までの本市のかかわりと今後)、がけ地の整備(宮久保4丁目8番地先の整備、本市の危険ながけ地の崩壊対策)
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大川 正博
(公明党)
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高齢者不在不明問題に係る本市の状況(経緯、対策、影響)、住民基本台帳カード不正取得問題に係る本市の状況(経緯、対策、影響)、行徳駅周辺の整備(高齢者、障害者専用駐車場の設置、放置自転車の対策、タクシー待機状況の改善)
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五関 貞
(自由クラブ)
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北方町4丁目耕地整理地域の土地活用、東山魁夷記念館購入用地の今後の活用、大柏川調節池は市民の憩える場になっているか、今後の整備について、今夏開設した東部公民館内のちびっこシャワーが好評で、来年に向けよりよく整備できないか、7月より運行されたJR市川駅より羽田空港行き直行バスのその後の運行状況と今後の見通しに関する市の認識
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加藤 武央
(自由クラブ)
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学校給食費安定化食材購入緊急措置事業について(事業の途中経過と今後の事業の継続に対する市の考え方)、私立保育園の諸問題に関する市の対応(職員の待遇改善、施設の運営と改善)、市街化調整区域の現状と将来について(現況の課題、地域別の特性と認識、市内の市街化調整区域の今後の考え)
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桜井 雅人
(共産党)
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入学準備金貸付制度(市川市高等学校、専修学校、大学入学準備金の貸付けに関する条例施行規則の一部改正の内容と目的)、菅平高原いちかわ村について(生涯学習施設としての意義と運営のあり方)、京成八幡第7号踏切道の通行止め・廃止について(影響、及び対応)、あんしん電話の普及状況及び認知度について
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坂下しげき
(市民の声)
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予算編成の進め方、行政の効率化について(ムダの削減・市民ニーズの反映、予算編成過程の透明化、内部会議の効率化、法令遵守の徹底)、市民要望の多い高齢者介護政策、子育て(障がい児)政策の充実、自治会活動等に使用されるバスの貸し出しについて、災害時における海水、河川の水を利用した大規模消火システムについて、救急搬送について
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金子 正
(みらい)
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福祉行政について(成年後見制度の市の役割、介護保険制度の現状と制度改正に向けての市の認識、社会福祉協議会、福祉公社等との連携)、市川駅南地域の道路整備について(バス通り〈市道0216号〉の拡張、ゆうゆうロード〈都市計画道路3・6・29号〉の再整備、一番堀〈都市計画道路3・5・33号〉の道路整備、県道〈若宮西船市川線〉の整備に対する市の考え方)
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秋本のり子
(社民・市民ネット)
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保育園の待機児童対策について(認可外保育施設の現状と支援策、公立保育園の新設・増員計画の周知)、農薬、殺虫剤散布・化学物質過敏症問題について(公共施設における薬剤散布状況の問題点と改善策)
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戸村 節子
(公明党)
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保健行政について(子宮頸がんワクチンの公費助成、ヒブワクチン及び小児用肺炎球菌ワクチンの公費助成、肺炎球菌ワクチンの公費助成)、東山魁夷記念館の拡充(新たな施設建設について現状と課題、基金設立について)、地域猫対策について(現状と課題、モデル地域の設置と対策の推進)
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松永 修巳
(緑風会)
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市と千葉県との協議の現状と今後について(千葉港「市川航路」のしゅんせつ整備に向けた経緯と見通し、塩浜の直立護岸の整備の方向性)、大相撲横綱の顕彰碑の建立について、幼児教育の振興充実策について
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稲葉 健二
(緑風会)
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幼児教育について(私立幼稚園の役割と市立幼稚園の役割、市の補助を受けて私立幼稚園で現在行われている預かり保育の今後の方向性、保育園の待機解消施策と私立幼稚園の方向性、幼稚園の特別支援が必要な子どもたちの受け入れ、私立幼稚園振興費補助金について特に教材費と障害児指導補助金)、特別支援学級について(現在の状況、今後の設置計画、方向性、地域的な課題)
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宮本 均
(公明党)
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空き家・廃屋対策(市内全域の実態調査、危険な家屋に対する改善指導の状況、今後の対応策、市への寄贈について)、リース物件(車両を除く)について(リース契約利用に至る経緯、現在のリース契約件数と残高、契約の手順、今後の課題)
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金子 貞作
(共産党)
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高齢者対策について(高齢者の所在不明について市としての認識と実態調査の取り組み、高齢者支援のネットワーク構築などを充実させる考え)、大町市営住宅の管理のあり方、清掃行政(来年が塵芥等収集業務の長期継続契約の満了時期であるが、次期契約方法の考え方)、職員の不正や不祥事について(本市の実態、対応はどうか。また、市職員の暴力事件などの不祥事について)、地上デジタル放送移行に伴う市の対応
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堀越 優
(公明党)
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災害時要援護者の対策(支援の現状、支援の体制、支援対策の強化の方法、外国人、幼児、妊産婦、障がい者などの災害弱者支援対策)、公立学校における英語教育(現在の小学校の学習状況、英語教育への考え方、今後の取り組みについて〈すべての小学生が英会話ができるように〉)、献血に対する市の取り組み(献血の現在の状況、献血の重要性の周知、献血を促進させるための取り組み)
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プリティ長嶋
(市民の声)
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財源不足の対策(事業の見直しや経費の削減、歳入の確保の取り組みについて、杉並方式導入について、市民への理解と協力とNPOとの恊働について)、市川駅南口、本八幡北口各周辺のビル風に影響される通学路の安全対策について、保育園運営について(保護者からの苦情に対する市の対応)
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増田 三郎
(自由クラブ)
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行徳街道及び旧江戸川堤防の今後の環境整備について、あわせて大和田地先の江戸川堤防の整備について、国道298号の建設に伴う街づくりについて(須和田、平田、大和田、稲荷木地区)、総武線以南(南八幡地区)の無電柱化とバリアフリー対策、都営新宿線(仮称)大和田駅建設の今後のあり方、大柏川・国分川について調節池を含め今後の管理のあり方、都市計画道路3・4・18号の今後の進捗状況について
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佐藤 義一
(民主・市民連合)
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国民病「がん」、死因の30%が「がん」であり、早期発見や早期治療が重要である。ところが検診の受診率は低い。市川市の実態と受診率の向上について、最近のマスコミ等の「公務員バッシング」に関連して、人事院勧告、年間給与1.5%減に対することと合わせ、当局の見解を問う
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竹内 清海
(緑風会)
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市街化調整区域のおける開発行為のあり方、建築物の高さ規制、春木川左岸道路整備事業のその後、北部地域のがけ地対策について、敬老祝金の対象者の状況(対象者の数と支給方法、所在不明者への対応)
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松葉 雅浩
(公明党)
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成年後見制度における市民後見人養成のための市の取り組み、心理カウンセラーによる市民相談窓口の創設、道路交通行政について(市道1339号における堀之内3丁目25番地先と26番地先の交差点の安全対策、市川駅北口アイアイロードの自転車置き場廃止に伴う弊害と対策)
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並木 まき
(民主・市民連合)
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菅平高原いちかわ村について(これまでの運営の経緯と現状の課題認識、本市の位置づけ、採算性の必要性に対する認識、活用方法、今後の方向性)、学校教育について(性同一性障がいを有する児童への体制、アスペルガー症候群、ADHDなどの児童に対する対応とサポート体制、これらに該当する事例の現状と課題)、ネーミングライツについて(現状と課題、方向性、事業へのネーミングライツ検討の可能性)
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石原美佐子
(民主・市民連合)
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子宮頸がん予防ワクチンの公費助成について(本市の方向性と現況、公費助成を実施した場合に考えられるメリット、影響額の見通し)、障害者の一般就労に向けて仕事を探す際の支援、連携について(特別支援学校在校生に対して、ジョブコーチの要請について、アクセスの人材育成)、本市の財政健全化計画について(第3次財政健全化計画以降、計画がないのはなぜか、第4次財政健全化計画の対象期間、財政健全化率など)
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清水みな子
(共産党)
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(仮称)菅野公民館の建設について(なぜ先に分館を閉鎖するのか、建設の時期について)、教科書採択について(採択地区協議会の「非公開」について、教科書展示について、展示会場でのアンケートについて)、公立高校の統廃合について(市川市を含む第2学区の生徒はふえていくのに公立高校が足りないと思うが、市はどのように認識しているのか、公立高校を希望する生徒がふえている現状認識)、市長の市政運営について(市政戦略会議の内容と方向性、事業仕分けの中身について)
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大場 諭
(公明党)
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子どもの歯科矯正に対する公費助成制度の創設について、市の認識と考え、市斎場について(斎場バリアフリー化について、施設使用について、敷地内整備について)、JR武蔵野線最終電車(西船橋→市川大野)の時間延長に対する市の考えについて
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宮田かつみ
(市民の声)
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市川市障害者計画の中から市内の障がい者団体の本市の施策に対する満足度について(子育て〈教育〉支援、生活支援、バリアフリー工事)、待機児童解消策について(幼保一元化〈一体化〉の進捗状況と本市の認識、待機解消に向けての本市の取り組み)
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湯浅 止子
(社民・市民ネット)
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小、中、特別支援学校への冷暖房機の設置について(22年度の予定と実施の状況、各校の特別教室への設置状況と今後の予定)、第二次基本計画策定のためのタウンミーティングの開催について(総合計画第二次基本計画策定の予定、市民への周知の方法、今回のタウンミーティングでの目標と成果)、行徳可動堰について(可動堰のつくりかえの計画があると聞くが、市は把握しているのか、市川市としてのかかわりと市民への周知の方法をどのように考えているのか)、男女共同参画について(男女共同参画基本計画策定の現状と今後の予定、市民意識調査の現状)
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松永 鉄平
(緑風会)
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市政戦略会議について(委員等の選定、対象事業の選定、工程管理、結果の管理・反映、恒常化に向けた取り組み)、国府台病院とその周辺地域整備の市の考えについて(病院、周辺道路、スポーツセンター、血清研究所跡地)
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中山 幸紀
(自由クラブ)
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こざと北・南公園の現状と今後の整備計画について、市内市立中学区への通学について遠距離通学の場合、コミュニティバスの利用、自転車の使用は考えられないか、災害時要援護者名簿について現状と問題点、今後の活用について、県立市川北高校跡地利用について6月議会後の展開、大野公民館エレベーター設置について6月議会後の展開、柏井2丁目地先盛り土について現状と今後の対策について
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かつまた竜大
(社民・市民ネット)
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クリンセンター延命化工事に関連して、今後の長期計画について、「ゴミの減量化」問題について、今後どのように取り組むのか、東山魁夷記念館の今後の展開、市内の他の文化施設等との連携をどう進めていくのか、都市計画道路3・4・18号の裁判と土地収用の問題に関して問う
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鈴木 啓一
(市民の声)
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消防行政(熱中症対策について)、労務管理(昼休み時間のあり方)、経済部、環境部の自立について、ハイテク駐輪場(サイクルツリー)について、市の二大行事について(市川市民納涼花火大会と市川市民まつりについて)
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田中幸太郎
(つばさ)
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行徳のまちづくりについて(加藤新田〈旧アルバトロスゴルフ練習場跡地〉のその後、江戸川放水路河口域しゅんせつ事業による土砂の有効活用について本市の見解、江戸川放水路暫定係留ゾーンの国との協議のその後、旧行徳橋かけかえについて、三番瀬「道の駅」構想〈案〉について本市の見解、駅周辺の水路上歩道の改善について)、「子供にツケをまわさない」行政運営について(定員適正化計画、「市政戦略会議」)
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かいづ 勉
(道)
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再任用職員の活用を図りアウトソーシングを市直営に切りかえるべきと思うが、いかがか、職員の仕事に対する意欲向上のためにもスタッフ制の見直しをすべきであると思うが、いかがか、特別職の公用車使用のむだを省く意味からも考え直す必要があると思うが、いかがか、市が借りている土地建物の賃借料は、再契約時に見直すべきと考えるが、いかがか
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市川市議会9月定例会が、9月3日から開会します。提出される議案は条例関係が4件、補正予算関係が6件、工事請負契約議案が1件。このほか、前年度の決算の認定や報告など合計20件となっています。(2010/09/02)
一般会計補正予算案は補正額が約25億7000万円。財源には前年度からの繰越金(約35億円)や国庫支出金、県支出金などを充てます。歳出では、財政調整基金に10億円を積立するのが最高額で、また市債の償還金でも4億7600万円を支出します。このほか、土木費の都市計画道路3・4・18号線の整備で4億8300万円、塩浜駅周辺地区整備費の償還金で1億1900万円、市税の過誤納付の還付金で8000万円、地域コミュニティゾーンの用地債務償還金で7600万円、大野消防署用地償還金で5000万円、小学校施設修繕料で5000万円、中学校の修繕料が3000万円などが主なものになっています。
条例議案では、国府台野球場の夜間照明施設の老朽化が激しくなったことから、撤去することにし、このための夜間使用料に関する規定を条例から削除するための改正案。国府台球場のナイター設備の今後の整備については未定となっています。また、工事契約議案ではクリーンセンターの延命化工事に着手するため、一般競争入札(総合評価方式)が行われ、カワサキプラントシステムズ(本社・東京都)が54億6000万円で落札しました。工事の内容は、ごみ焼却施設や不燃ごみなどの処理施設の更新です。完成は平成26年3月の予定です。
●市議会でまた新会派 田中幸太郎議員が離脱
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通告者
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要 旨
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小林 妙子
(公明党)
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信篤地域のまちづくり(原木4丁目8番地の交差点に押しボタン式信号機設置の経過、待機児童解消、防衛省二俣官舎の撤退について)、保健行政(女性のがん検診無料クーポンの現状と継続、子宮頸がん予防ワクチン接種への公費助成の経過)
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寒川 一郎
(みらい・つばさ)
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昨年11月に平和市長会議に加盟してからその後の状況、塩浜地区のまちづくり(暫定活用地区のホテル等の利用状況、整備地区の進捗状況、土地利用の構想と今後のスケジュール)、マンション等の集会施設に福祉機能を持たせることに対する市の考え方
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金子 貞作
(共産党)
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保育行政(待機児童解消対策、保育の質、労働環境のチェック体制)、小規模非住宅用地の固定資産税などの減額の考え方、道路占用料など財源確保の考え方、市長の市政運営(市長の目安箱、市民意見の反映について)
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宮本 均
(公明党)
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災害時要援護者の避難対策(現状の課題、避難支援の訓練、障がい者の態様に応じた避難の方法について)、什器・備品などの資産管理(購入の手順、管理体制、保管・廃棄・移動等の方法、今後の課題)、子どもの読書環境(読書活動の現状、読書推進のための人材育成、図書室の活用、デイジー教科書の普及について)
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中山 幸紀
(自由クラブ)
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市北東部地域のまちづくり(市川北高跡地利用・活用、大柏出張所・大野公民館の今後の整備計画、武蔵野線・市川大野駅と船橋法典駅間の新駅建設、市民プールとその周辺の今後の整備計画、大柏川第一調節池の現状と今後の整備計画、こざと北・南公園の今後の整備計画、道路行政)、ユスリカ対策、市内学校の校内暴力といじめについて
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松永 修巳
(緑風会)
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子ども手当支給事業に関する諸課題(本市の対象者数、所用経費、支給予定月日、申請の現状と見通し、市の事務対応体制、所用経費の財源内訳、市の負担、未申請者への啓発と時効、児童手当受給者あるいは身障児等への特別な配慮はあるか、市民からの問い合わせなどはあるか、市の幼児教育や保育行政に与える影響、税制面に与える影響、懸念される事項)、道路交通行政(二俣太鼓橋北側の狭隘道路の整備について、原木1・3丁目の真間川に新しく橋をかけることについて)
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岩井 清郎
(みらい・つばさ)
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東京都杉並区の財政改革の事例をあげ、市川市でもこのような財政運営が可能であるか、平成20年に公益法人制度改革がスタートしたが、市川市が関係する公益法人の対応はどのように進められるか、市川駅北口のいちかわ観光・物産案内所の成果について
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五関 貞
(自由クラブ)
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市北東部への体育館建設(市北東部のスポーツ施設の基本的な考え、市民プール周辺の土地取得状況、今後のスポーツ施設整備)、市川駅南口より羽田空港へのバス運行について、東京10号線延伸新線(促進検討委員会の進捗状況、交通政策審議会が開催時期と開催に向けた市の取り組み)、東山魁夷記念館について、美濃輪地域の周辺整備(貴重な湧水があるが、市民が親しめるように整備できないか、東部公民館敷地内の有効利用について)
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松葉 雅浩
(公明党)
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まちづくりについて(建築基準法の市道におけるセットバック用地を市に寄付するための新たな制度の創設、市川駅南口ツインタワーに伴う総武線のホームの風・雨水対策に対する市の考え)、「認知行動療法」が4月から保険適用になったが、現状と今後の普及について、学校給食について食材の千産千消の現状と今後の取り組み
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増田 三郎
(自由クラブ)
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旧江戸川堤防について常夜灯から河原までの整備計画について、塩浜護岸の整備と三番瀬の再生をどのように考えているのか、今後の県への対応をどうするのか、旧行徳橋の改修計画について、国道298号の整備に伴う街づくりに関する基本的な考えについて、地域の生活形態の変化について市はどのように認識し、どのような対応を考えているか、市街化調整区域に対する考え方、農産物直売所のその後の経緯
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稲葉 健二
(緑風会)
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商店会、商店街振興(産業振興基本条例の制定、市独自の商工業振興条例制定に向けた今後の方向性、商店街共同事業補助金、街路灯助成の考え方と防犯灯との協力について、商店会の今後の支援の方向性)、公共施設や敷地、公園の禁煙(現在の状況と課題、国が示した方向に対しての本市の考え方、他県や他市が行っている施策に対しての考え方、今後の市川市の方向性)、市民マナー条例(現在の状況と課題、推進員の今後の活動、市民の協力による市民マナーサポーター制度の創設の考え方、路上禁煙・美化推進地域の中にある喫煙所に対しての考え方)
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堀越 優
(公明党)
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防犯・防災対策(防犯カメラ設置による体感治安向上について、犯罪発生を抑止する方策、災害に対する市民意識を向上させる方策、小学校避難拠点の進捗状況)、ヒブワクチン及び肺炎球菌ワクチン接種について(ワクチンに対する本市の考え方、ワクチン接種に対する助成)、ジェネリック医薬品について(現在の普及状況、今後の普及対策)、職員採用について(受験申し込み状況、今年度の改善点と採用方法)、職員の人材育成(人材育成の重要性の認識、人材育成の方法、目指す人材について)
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加藤 武央
(自由クラブ)
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北東部地区の街づくり(千葉県西部・北総地域鉄道建設促進期成同盟の「東京10号線延伸新線」要望書提出のその後、国道464号と市道0238号計画の進捗状況、市川市霊園墓地の募集方法の改善と新規墓地計画)、道路整備改善(本庁舎前国道から駐車場への右折車対策と横断のための信号機設置のその後、歩車道分離式信号機設置について)
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桜井 雅人
(共産党)
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本庁舎執務室の4月の配置がえの特徴、平和行政(今年度の平和事業の概要、終戦65周年事業・長崎派遣に向けた取り組みと準備状況)、毎年行ったいた議場での新緑コンサートを今年やらない理由、真間川沿いの整備管理(北方1、2丁目、鬼越1丁目真間川沿いの歩道の整備に対する市の考え、鬼越1丁目親水テラスの掃除、管理に対する市の考え)
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笹浪 保
(公明党)
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議長就任により、取り下げ
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谷藤 利子
(共産党)
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「ひきこもり」支援ネットワークの周知について(厚生労働省の「ひきこもりの評価・支援に関するガイドライン」について、市内の支援ネットワークの周知)、旧福栄2丁目職員住宅の利用(現状の利用状況、地域の要望と今後の考え方)、塩浜地区のまちづくり(地権者間の合意内容、まちづくりの課題、今後のスケジュール)
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清水みな子
(共産党)
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国分・北下遺跡(文化財審議会が国史跡に追加指定したことについて、外環道路工事との関係)、中国分3丁目のエヌ・イーケムキャット跡地問題(敷地の4割を売却することについての市の対応、市の指導力の発揮について)、西部公民館のバリアフリーについて(昨年に質問した以後の経過、利用者からの要望について)
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湯浅 止子
(社民・市民ネット)
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千葉国体について(小中学生による手づくり歓迎のぼり旗の作成、学校観戦計画、炬火イベント)、キャリア教育(体験学習)について(しょう牛学校の現状、受け入れ先事業所の現状把握、教育委員会としてのかかわり)、江戸川について(「江戸川」のブランド化、江戸川と寄り添う街づくりについて)
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守屋 貴子
(民主クラブ)
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保健福祉行政(疾病予防における本市の現状と今後の拡充策、介護予防における本市の現状と今後の改善及び充実策)、本八幡北口A地区市街地再開発事業(現況と整備課題、周辺地区道路整備、京成本線立体化を含めた整備推進)、交通安全対策(自転車の安全利用に関する条例制定の進捗状況と課題)
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田中幸太郎
(みらい・つばさ)
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財政における市政戦略について(目標、手段)
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二瓶 忠良
(共産党)
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都市農業について(市民農園の活用状況と効果、生産緑地の登録の現状と今後の考え方)、外環道路とまちづくりについて(JR市川駅南地域の浸水対策、外環道路工事進捗に伴う高谷川の今後について)、道路行政(産業道路の信号機改善で安全確保は図れないか)
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石原美佐子
(市民連合・あい)
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仕事と生活の調和(ワークライフバランス)への取り組み(本市の職員に対しての取り組み、市内事業所に対しての働きかけ、次代を担う子どもたちに対して)、障害者就労について(市による福祉的就労への発注の現状は、クッキー等手づくり品の販売場所の確保について、平成22年度本市の職員採用試験における障害者の採用)、大野公民館の整備(館内にエレベーターの設置の考えはないか、研修室等活動場所の増設の考えはないか、大柏出張所または公民館の機能を近隣の空室テナントを借りることで市民サービスの向上につなげる発想はないか)
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鈴木 啓一
(市民の声)
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防災・テロ対策について、文化施設の喫煙について、運動会について、菅平いちかわ村について、公民館のあり方について、交通行政(道路改良、信号機、外環道路)
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佐藤 義一
(民主・市民連合)
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自殺者が増加しているが、本市の自殺の実態と、合わせて当局の見解を問う、「無縁死」について本市の現状と対策について問う、この度、市内経済の活性化対策として経済対策担当理事を公募したが、効果と権限などについて問う
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大川 正博
(公明党)
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子育て支援(保育園の待機状況と対策と方向、改正児童扶養手当の中で、特に父子家庭への支給についての内容と対応)、介護行政(介護施設の設置の見通し、住宅支援拡充の見通し)、土木行政(行徳駅前のバイパス右折信号設置の進捗状況と接続する湊4蕃〜5蕃地先雨水排水設備改修工事の見通し、中江川の環境整備)
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勝亦 竜大
(社民・市民ネット)
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平和行政(平和学習青少年長崎派遣事業について、小中学校における平和学習について)、市川駅南口再開発ビルについて(アイ・リンクタウン展望施設について、45階の空きテナントについて)、都市計画道路3・4・18号について(遮音壁、道路騒音への対応問題、京成本線直下横断部築造工事に関して)
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プリティ長嶋
(市民の声)
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ビル風対策(市川駅南口再開発ビル周辺のビル風対策の現状、今後の対策、対策費負担)、千葉国体開催について(本市の地元企業への活性化策、経済対策、シティーセールスへの利用)、年少者への子宮頸がんワクチンについて(ワクチンの副作用、安全性、ワクチンの有効性)
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宮田かつみ
(市民の声)
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市川駅南口再開発事業A街区について(風害の対応施策、空き店舗対策、費用対効果について)、市街地再開発事業竣工後の商店会及び商業者に与えている影響(市川駅南口再開発地域の認識と対応、対策、市川駅北口・京成真間駅周辺地域の認識と対応、対策について)
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坂下しげき
(市民の声)
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市民本位の行政サービスの提供、住みやすいまちづくりについて(本市の財政状況を踏まえた事業のあり方、市民ニーズの高い国・県の窓口機関の設置等について、公共施設のサインの充実)、計画的、効率的な本市施設の営繕(修繕)について(今後見込まれる修繕費について、設計、入札、入札参加資格など修繕の発注方法について)、障がい者マークの普及について
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かいづ 勉
(道)
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市川市環境市民会議市民提案報告書に対する行政側の対応は、市職員の健康管理はどのように行われているのか、中学校の部活動活性化とコミュニティクラブの協力について、市川市と体育協会とのかかわりについて体育功労者表彰制度の規定に対する市の考え方
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市川市議会でさきごろ民主党会派と市民連合会派が合同し、新会派を結成しました。新会派の名称は「民主・市民連合」。これまで3人と2人の会派だったが、合わせて5人会派となりました。(2010/05/25)
また、これまでのニューガバナンスは名称を「市民の声」に変更しました。
※なお、公明党と民主・市民連合の代表者は、正副議長への就任のため、6月に変更となっています。(2010/06)
◆市議会会派(◎は代表)(平成22年5月21日現在)
●公明党(8名)
◎大川正博、宮本均、大場論、堀越優、松葉雅浩、戸村節子、小林妙子、笹浪保
●自由クラブ(6名)
◎増田三郎、中山幸紀、加藤武央、五関貞、井上義勝、高安紘一
●日本共産党(5名)
◎金子貞作、清水みな子、二瓶忠良、桜井雅人、谷藤利子
●緑風会(5名)
◎松井努、松永鉄兵、稲葉健二、松永修巳、竹内清海
●民主・市民連合(5名)
◎佐藤義一、石原美佐子、並木まき、荒木詩郎、守屋貴子
●みらい・つばさ(4名)
◎岩井清郎、田中幸太郎、金子正、寒川一郎
●市民の声(4名)
◎鈴木啓一、プリティ長嶋、坂下しげき、宮田かつみ、
●社民・市民ネット(3名)
◎勝亦竜大、秋本のり子、湯浅止子
●市民連合・あい(2名)
●道(1名)
◎かいづ勉
2月から開会していた2月定例市議会は、3月2日から再開し、各派の代表による市長の施政方針と新年度の当初予算に関する代表質議が集中的に行われました。代表質議は5日に終了し、引き続き、他の議案について議案質議に入っています。2月議会は議案質議の本会議のあと、上程議案は各常任委員会に付託され、9日から12日まで委員会審議が行われます。委員長報告は17日と18日に行われ、引き続いて18日から市政に関する一般質問に入る予定。
一般質問には31人が通告しています。2月市議会の会期は3月29日までとなっています。(2010/03/11)
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通告者
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要 旨
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小林 妙子
(公明党)
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学校及び公共施設等の耐震化工事の進捗状況、公園について(公園整備事業の現況と今後の計画、維持管理、健康遊具設置の拡充、ゲートボール、キャッチボール、サッカーボール等の使用について)、生活保護について(生活保護受給世帯数と現況、ケースワーカーの現状と課題、相談室の拡充について)
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松葉 雅浩
(公明党)
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地上デジタル放送移行に伴う市の対応について(電波障害を発生させてしまっている建築物所有者に対する周知及び対応、電波障害が残ってしまっている地域住民に対する対応、今後の建築物に対する市の対応)、バスの利便性向上について(市川駅からリハビリテーション病院行きルートでのバス停、国分地域から本八幡駅行きのルート創設)、落書き対策について(市の考え方及び条例制定、市民の落書き消去活動に対する行政の支援)、市長の公約にある「私道対策」として、私道の側溝や道路の工事を所有者が発注し、市が補助金を交付する制度に改善できないか。
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宮本 均
(公明党)
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難病患者支援について(難病指定を受けていない病気の内外への周知)、学校問題解決のための体制(現状の体制と実態調査の有無、教員を支援していくための取り組み)、公共施設の老朽化対策について(公共施設等市有建築物の現状、今後の課題と対策)
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笹浪 保
(公明党)
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行徳のまちづくりについて(行徳会議の開催、スケートパーク横の水路の改修)、プレミアム商品券の発行について(前回実施したプレミアム商品券発行の効果、課題、今後の実施の見通し)、社会福祉協議会の生活福祉資金貸付事業に対する市の認識について(改正された事業の内容、市内の利用状況、今後の市の対応)、おいしい水の供給について(本市における取り組みと対応、教育現場での取り組みと対応)
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佐藤 義一
(市民連合・あい)
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本市の農業も年々農地面積は減少の一途であり、首都圏の中で自然環境の観点からも本市農業の衰退を嘆く。本市水産業(ノリ、アサリ等)と合わせて、問題点と今後のあり方について問う
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稲葉 健二
(緑風会)
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健康都市いちかわについて(現在の施策と課題、今後の方向性、健康都市推進員の役割)、京成本線と市道の境界確定について(現在の現況と課題、京成本線連続立体化も考えた中での今後の方向性)、こども発達センターについて(現在の運営状況、支援が必要とされる子どもたちの受け入れ、今後の拡充の考え方、子どもたちにかかわる機関との連携について)
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堀越 優
(公明党)
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新型インフルエンザが学校教育に与えた影響について(学校閉鎖、学級閉鎖の状況、閉鎖が教育に及ぼした影響)、日本脳炎ワクチン接種について(本市における日本脳炎発症数とワクチン接種の状況、新しい日本脳炎ワクチンの接種計画)、市北西部地域における治水関連事業について(総合治水対策特定河川工事事業、春木川河川道路拡幅工事、国分川調節池の上部利用)、大町自然観察園について(自然観察園の目的、利用状況と課題)
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松永 修巳
(緑風会)
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市内業者の育成について(「入札制度見直しに関する決議」に対する市の対応と検証、市内業者を育成するためのさらなる対応改善策)、道路交通行政について(田尻地区内の市道6146号、6148号の拡幅整備、原木3、4丁目地先における大型車規制策、市役所前の国道の信号機に歩行者用の待ち時間表示機を設置できないか)、高谷中学校東側の小川の再生について、県立現代産業科学館の移譲問題の結末について
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並木 まき
(民主クラブ)
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ペットを飼育する市民への施策について(マナー、モラルの啓発、ドッグランの活用、殺処分を減少するための取り組み)、国際交流について(本市の現状と課題、将来的な考え方、方向性)、シティセールス、都市ブランドについて(本市の考え方、課題認識と現状、将来性への考え方、持続可能な都市とするための取り組み)
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加藤 武央
(自由クラブ)
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学校給食費安定化食材購入緊急措置事業について(本年度計上の1億1,000万円の決定事業者の選定理由と1億1,000万円の事業効果、新年度計上の1億1,000万円の事業者選定の考え方と地元業者育成について)、スポーツ事業について(国体の市内競技への支援と新年度予算計上、ネーミングライツ募集事業のその後、市内競技施設への広告掲示と広告料設定)、庁内の組織編成について(部署の再編成、職員の配置)
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桜井 雅人
(共産党)
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下水道について(下水道接続工事、使用料の算定基準)、学校施設の整備(現場からの要望及び対応、職員の労働安全衛生の面での整備)、平和事業について(終戦(被爆)65周年事業について)
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清水みな子
(共産党)
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国立国際医療センター国府台病院について(独立行政法人化に伴う変化と本市への影響、国府台病院周辺道路の整備)、道路交通行政について(京成本線の立体化、その後の状況、京成八幡駅踏切の安全対策、国府台駅と市川真間駅の間に位置する変則5差路の整備について)
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金子 貞作
(共産党)
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緑地保全について(北東部の水と緑の回廊計画、市川大野駅周辺の保全と活用)、道路交通行政(道路のバリアフリー化、地下駐輪場の管理)、教育行政(保護者負担の軽減について)、市長の政治姿勢について(退職金や報酬などを見直す考えについて)
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守屋 貴子
(民主クラブ)
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市川市役所次世代育成支援行動計画のアンケート結果を踏まえたその後の進捗状況、国体について(2009年12月21日の新聞報道の内容に伴う市川市の影響、今後のスケジュールと市民に向けたPR活動)、自転車対策(条例化に至る経緯、条例内容と制定時期、レンタサイクル事業休止に至る経緯と今後の方向性)、教育行政(ビーイングの現状と今後の充実及び拡充)、三番瀬(東浜1丁目護岸及び地先の人工干潟におけるその後の進捗状況
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中山 幸紀
(自由クラブ)
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市北東部の今後のまちづくり(大柏出張所・大野公民館について北消防署の建設とあわせた移転計画のその後、県立市川北高校跡地についてその後の状況と市の対応、北東部地域の防災計画について防災公園の整備、武蔵野線、市川大野駅・船橋法典駅間の新駅設置について仮称南大野駅建設について、柏井町2丁目地先の盛り土についてその後)、「静かな選挙」について(選挙カーを使用しない選挙は考えられないか、市議会議員選挙における市の財政負担)
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荒木 詩郎
(民主クラブ)
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市川駅南口図書館の運用状況について、図書館行政の今後の方針について、コミュニティクラブ事業(事業の意義と役割、今後の方針)、電子自治会について(現状、今後の方針)
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増田 三郎
(自由クラブ)
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行徳地区の街づくり(蔵づくり街並み保存に向けての対応、旧江戸川堤防整備の今後の見通し、三番瀬及び塩浜ヤード用地の現況と今後の考え方)、都市基盤整備について(国道298号沿線の街づくりの考え方、総武線以南地区、南八幡、大和田、稲荷木地区の街づくり、都営新宿線(仮称)大和田駅設置検討調査結果と今後の対応、道路のネーミングについて)、地場産業の育成(市内企業育成に対する市の考え方、農業振興について)
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秋本のり子
(市民連合・あい)
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「総合計画」における「地域コミュニティ」と「男女共同参画」の位置づけについて考えを問う(市川市総合計画「I&Iプラン21」の分野別計画の第5章「市民と行政がともに築くまち」という施策の実績と評価を問う。第1章第5節「(2)男女共同参画社会の実現のために」という施策の実績と評価を問う)
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田中幸太郎
(みらい・つばさ)
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ISO9001導入について、職員の自主改善能力の向上について、今後の財政見通しについて、市川市財政運営の指標、市民が楽しめる水辺のまちづくりについて(江戸川放水路、旧江戸川、三番瀬)
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谷藤 利子
(共産党)
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保育行政について(市外から参入する事業者の保育運営や保育内容のチェック機能について、信頼関係のある市内法人が参加しやすい条件づくりについて)、東京ベイ・浦安市川医療センターについて(医療内容についての現状と今後の見通し、市民の声を取り入れる仕組み)、三番瀬やラムサール条約登録について市長の基本的見解を伺う
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湯浅 止子
(社民・市民ネット)
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教育行政について(業績評価導入(一般職)についての教育委員会の考え、評価基準を周知するのか問う、苦情処理制度の進捗状況)、男女共同参画社会について(市内の小中学校での男女混合名簿の使用状況、近隣の状況、今後の方針)、広報いちかわについて(「市民の広場」の現状、市民の情報共有の役割と今後の方針)、清掃行政(現在の古紙回収とその処理、シュレッダーごみの再利用について)
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勝亦 竜大
(社民・市民ネット)
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本市として今後、国保税の引き下げ、市民の健康問題についてどのように考え、どのような対策をしていくのか。本八幡駅北口A地区市街地再開発事業について、京成本線立体化について、都市計画道路3・4・18号について(京成本線下部横断工事に関して、「まちづくり」の観点からその位置づけを問う)
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大川 正博
(公明党)
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交通行政について(市内南北を結ぶ交通手段の考え方、仮称妙典架橋の建設見通しのその後、行徳駅前通りとバイパス交差点の右折信号設置の見通しのその後)、分譲マンションへの支援対策(耐震、大規模修繕、バリアフリーについての市の支援策、高齢化、孤立化に伴うコミュニティの支援、「市川市マンション管理組合連絡協議会」に対する市の協力・支援について)、介護行政(介護施設不足の対策、小規模多機能型居宅介護の促進策、老老介護の対策、介護保険を適用していない健康な高齢者の方々に対する保険料等の軽減策)
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大場 諭
(公明党)
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市街化調整区域のあり方(市街化調整区域内での諸問題発生の原因とその解決について、下貝塚3丁目周辺地域の現状と今後のあり方)、高齢化している団地の現状と今後について(現状認識と市の考え、新たな地域コミュニティーの創出)、市民との協働について(現状認識と課題解決に向けての市の考え、今後の協働への市の取り組み)
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石原美佐子
(市民連合・あい)
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重症心身障害者等、医療的ケアが必要な方への支援について(特別支援学校卒業後の生活の現状、医療的ケアを伴うサポートがなぜ地域でおくれているのか、市の公立施設で初の重心者を受け入れる松香園について、今後の課題と方向性)、18歳以上の肢体不自由者のリハビリ訓練について(2008年11月から行われたモデル事業の検証結果、2010年4月からのリハビリ訓練の内容と課題)、自治会運営、活動への協力、支援について(自治会からの要望はどのような内容か、本市は自治会をどのように位置づけ、協力していくのか)
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プリティ長嶋
(ニューガバナンス)
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市川駅南口地区再開発について(展望デッキの有効利用(展望ロビーも含めて)、展望デッキの風速計、南口図書館の有効活用、市の所有も含めてのテナント空室の対応、ビル風対策、完成後の商業活性化策について)
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二瓶 忠良
(共産党)
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高齢者支援について(高齢者の就労支援、能力の発掘と普及、生きがいづくりの施策、安心して暮らせるための施策)、商店街活性化と市の支援策について、市川駅南側地区の歩行者安全対策について
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松永 鉄兵
(緑風会)
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さらなる市民協働推進体制の構築について(現状の協働体制とその問題点、さらなる推進の方向性)、本市IT施策について(行政の見える化に向けた新たな施策(GIS活用等)、自治体クラウドの推進)、国府台病院とその周辺地区整備のその後について
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かいづ 勉
(道)
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緑地の保護保全、緑地の拡大等を図り緑地のネットワーク化を進めるべきだと思うが、その具体策は。水の節約や電気量の節減について、行政みずからが範を示すべき積極性が必要でありましょう、具体策は。大部分の働ける市民は日中、市外で活動している、突然の大災害における救助活動はどのような対策があるのか。市役所前信号は市民にとって大変利便性が悪く、早急に改善すべきではないか。
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鈴木 啓一
(ニューガバナンス)
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住宅用火災警報器について、老人いこいの家の名称について、議会ロビーの市民の為の給茶機について、市川市教育の方向性について、マニフェストと市川市総合計画との整合性について
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坂下しげき
(ニューガバナンス)
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財政安定化と市民税減税について、公共調達の適正化について(委託契約の資格要件、適正な設計、土地建物等の賃貸借契約)、消防体制の充実について(救急車の出動態勢、防火水槽の整備・充実)、歩道の障害物(ごみ集積所の看板、ごみ、放置自転車等)と点字ブロックの整備について
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