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※なずな26号掲載
| 高13回4水会(学園卒ロートルは若き心で人生を楽しむ) |
4水会とは高13回の、ご近所学友雑談会の略称です。毎月第4水曜日にJR市川駅北口近くの和食やまざきで、あきれる程に尽きぬ
雑談を楽しんでいます。5月の定例会で、今年の旅行はどうするかとの話題が出て、昨年は秋の安曇野だったので、今年は近場で行くか、ということになりました。メンバーの一人が「近場なら去年のなずなに屋形船の広告が載っていた。みんな懐かしくないか」と提案、即断即決、後輩岡本氏に一任することにしました。 7月15日、京葉線新浦安駅に15名が集合。岡本氏の会社、サマヨの迎えのバスに乗り、乗船場所の旧江戸川沿い堀江ドックに到着。河口近くは左にディズニーランド、右に葛西臨海公園、目の前の海も眺望最高。飲み放題の中、岡本氏からの差し入れもあり、楽しい、楽しい一時でした。 昨秋は15名で1泊の安曇野観光を楽しみました。穂高の料理旅館お宿なごみ野の、野村社長さん運転の貸切大型サロンバスで、西船橋駅まで送り迎えしてくれました。悠然たる北アルプスを間近に、大王わさび農場、諏訪大社、小布施等々、各地での昼食も素敵で、夕食には手の込んだ懐石料理が次々と現れ、会話も弾みました。広大な樹林の佇まいの中、露天風呂での裸の付き合い等、心に残る旅でした。幹事の鈴木氏に大感謝でした。 (辻理一) |
| 「市川学園14回卒業生、第12回同期会」 開催報告 |
日 時:2024年(令和6年)3月27日(水)18時〜21時
場 所:山崎製パン企業年金基金会館 陽光の間 出席者:ご来賓4名、高14回54名 計58名 従来、3年毎に開催されていた高14回同期会は、第11回2018年(平成30年)以来、コロナ禍で延期になっていたが6年ぶりの開催となりました。 今回は年度末かつ新学期直前で、ご多忙の時期の開催でしたが、ご来賓として古賀正一理事長・学園長ご夫妻、後藤忠治同窓会会長、二川則義同窓会副会長・事務局長の御臨席をいただき、同期のメンバー高14回、中12回合わせて全体で58名参加の大盛況の会になりました。ほとんどの人が80歳となり「傘寿の祝いの会」もかねた、大変おめでたい会となりました。 総合司会の同期会事務局長廣田利夫の開会宣言で総会が始まりました。まず、前回の同期会以降に15名の物故者があり須田清が全員の名前を読み上げ、1分間の黙祷を捧げました。長島弘典の開会の辞の後、ご来賓の市川学園理事長・学園長古賀正一様、市川学園同窓会会長後藤忠治様からご挨拶と祝辞の言葉をいただき、同窓会副会長・事務局長の二川則義様より同窓会の近況報告がありました。 引き続いて、鈴木明の司会進行により懇親会に移り、草川龍彦の乾杯の発声で賑やかに懇親会がスタートしました。懇親会ではしばしの歓談の後、クラス毎に演壇に上がり自己紹介、幹事が持ち寄った品24点の抽選会、ご来賓へのお土産贈呈など時間が足りないくらいでした。 宴たけなわのうちにも終わりが近づき、廣田利夫のエールにより校歌斉唱、小高正人による閉会の言葉、そして全員集合の記念撮影となりました。 今回は古賀理事長ご夫妻に御臨席いただき、この時のために特別に奥様が用意したお手作りの栞と楊枝入れのセットを全員がいただきました。 会場には展示物として、クラスごとの卒業写真、そして第1回から第11回までの同期会の開催日、場所、参加人数、来賓、出席の恩師を列挙した一覧表のパネルも用意してあり、出席者全員が80歳以上で58名参加となった大宴会は、最後まで大いに盛り上がり熱気と酔いの冷めやらぬ まま無事終了しました。 (長島弘典) |
| 高32回が昭和49年(1974年)に市川中学に入学してちょうど50年の今年、 同期27名が集まり5月11日(土)に同期会を開催しました。 |
さかのぼること7年前、2017年の学園創立80周年の懇親会の席で、恩師の福永先生が我々高32回のテーブルに来られ「今日はこの後に飲み会はないのか?高32回は担任として初めて卒業生を送り出した思い入れの強い回期なんだ。みんなと飲みたいんだよ」と声かけていただきました。その先生の思いに応えようと企画はするもののなかなか人が集まらず、延期を繰り返し、市川中学入学から半世紀となる今年やっと開催することができました。当日は福永先生だけでなく、北川先生にもご参加いただきました。 27名の同期の中には、卒業以降初めて顔を合わせる同期がいれば、先週も呑んだよなという同期も。中にはこの会のため一泊三日(?)でハワイから飛んできて来てくれた同期もいて、「全然変わってないな」「変わり過ぎちゃって街ですれ違っても分からないよ」「お前にはいじめられたよなW」「もう孫が15歳だよ」「高3の時は福永先生が担任で、球技大会で負けると先生が怒るから必死でした」などいろいろな話しが飛び交い、なかには「停学になった際に先生には大変ご迷惑をおかけしました」なんて言うエピソードも飛び出し会場の上喜源は大盛り上がり。 2時間はあっという間に過ぎ、最後に、福永先生には参加メンバーが署名をしたサッカーボールを、烏の研究されていた北川先生には「烏龍茶」と「からすみ」をプレゼントして、「次回は6年後の高校卒業50周年の年にやりましょう」と声をかけると「毎年やろうよ!」との声が返ってきました。次回の幹事さん、よろしくお願いしますW 今回の企画をきっかけに「学園32回」というラインのグループを立ち上げました。招待中のメンバーを含めると40人が現在参加しています。高32回の同期の参加をお待ちしております。 (越川明彦) |
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卒業以来、2回目のクラス会(高22回)
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2019年2月17日に「卒業以来、50年ぶりで初めてのクラス会を開催」してから5年ぶりに、2024年9月4日(水)正午より三鴨庵本八幡本店(市川学園卒業生のお店です。)にて2回目のクラス会を開くことができました。2回目クラス会の開催要望があり、コロナ禍のため開催する時期を検討している中で、「病気で亡くなりました。」「体調が思わしくない。」等の連絡がありましたが、7名が元気に集まりました。亡くなったクラスメイトに献杯で始まり、近況報告では、72歳、73歳の集まりですから、入院、薬など健康に関する話題が多くなり、どうしても真剣に聞くことになります。参加者にドクターもいるので心強いです。食事が進む中で、先生やクラスメイトの話で盛り上がりますが、年齢的に帰りのことも考慮して2時間でお開きに。 次回の開催は、皆さんが元気に参加できるように早めの開催を約して散会。(門井和義・菊地稔) |
| 高24回「間仕切り会」 |
2024(令和6)年2月24日(土)12時より、本八幡北口「うえだ別
館」にて、当日の参加者32名に加え、山崎秀雄先生(生物)、野本恒夫先生(体育)、小沢春康先生(体育)をお迎えして開催しました。初めに、本会を楽しみにしていた鈴木健二さん(6組)が1月2日に他界されたので黙祷を捧げました。御来賓は、米寿とはとても思えない昆虫研究の山崎先生、欠かさず出席くださるバレー部顧問の野本先生、傘寿を機に剣道指導から勇退された小沢先生からそれぞれ御挨拶を賜りました。乾杯は石川弘千葉市議会議長(2組)の発声により、歓談に入りました。幹事代表・鈴木保夫同窓会副会長(13組)の手になる、先生方や同窓生の近況をまとめた資料に目を通 しながら、そこかしこで話に花を咲かせました。出席者の飯塚敏幸さん(8組)の近況メッセージに―「今日用」「今日行く」「貯筋」につとめています―とありましたが、本当に「動く」ことの大切さを実感するこの頃です。 また、国際的に御活躍のギタリスト、建孝三さん(12組)から参加者全員に演奏会(3月16日)の招待券をいただきました。 次回は2025年2月24日(月曜振替休日)、その前の7月「納涼屋形船」も予定しております。回を重ねるごとに参加者も増えております。お誘いあわせの上、ぜひ御参加くださいますようお願いいたします。 (林謙太郎(2組)記) |
| 高33回同期会報告 |
2024年5月25日(土)本所吾妻橋「フラムドーム」にて高33回同期会を開催いたしました。今回、初参加の2名や久しぶり参加の数名など、懐かしい顔ぶれが25名集まりました。定年で千葉に戻ってきたのでやっと参加できた、定年前に突如役者に転身したなど、人生それぞれで前に進んでいます。 今後も定期的に同期会を開催しますので、高33回の皆様の参加をお待ちしております。 (川島康男) |
| 市川学園 同窓会 34会(高34回)開催 |
令和6年3月2日(土)に高34回の同窓会を市川の山崎製パン企業年金基金会館にて56名の同窓生の参加で開催致しました。
今回は「34会還暦を祝う集い」とし大勢の同窓生に集まって頂きました。各同窓生が還暦を迎え、社会的にも個人的にも色々と変化のある歳になり、一人一人現況や今後について発表しました。 定年になった話や、延長で働いている話、趣味に今後の人生をかける話等、今までの同窓会とは違った話で盛り上がりました。還暦を迎えた、いい大人になったはずですが、そこは市川学園生です。お酒が進むに連れて、学生時代の感覚でお前、俺の会話が至る所で花が咲き、一気に学生時代に戻って楽しい時間を過ごしました。 新型コロナウイルス感染症蔓延の折には同窓会も開催できず、約4年振りの開催となったため、色々な話が後を絶たずに出てきました。 今回初めて同窓会に参加してくれた方もおり、やはり青春を共にした仲間と再会出来た事を嬉しがっておりました。最後に再会を約束して市川学園校歌を全員で合唱してお開きとなりましたが、ここで終わる34会ではなく、場所を神田っ子に移して遅くまで呑み、語らいました。 今回開催準備に努力して頂いた幹事の皆様、ありがとうございました。(黒田雅之) |
| 「シンガポールなずな会」 磯野 亨(高57回 2005年) |
高57回(2005年3月)の磯野亨と申します。在シンガポールでASEAN・インドの企業買収・売却・資金調達の支援をしており、当地に移り約6年になります。日本でも目にすると思いますが、通年28度で朝晩は涼しく(日本から避暑に来られる例あり)、周辺国への出張も迅速で、生活や仕事には困りません。当地では、駐在期間等で入れ替わりながらも同窓生8〜10人の勢力を維持し、シンガポールなずな会として不定期に情報交換・懇親会を開催しております。 世代は20代〜50代に亘り、在星20年超で国の成長を支えてきた方や永住権を得て自身の事業を行っている方もおられ、業界も建設・不動産・金融・製造等幅広く、先輩方の活躍を伺うたびに身が引き締まります。 とは言え全く堅苦しくはなく、よく見れば精神で発見した「京成線沿線にありそうな安居酒屋」で、各世代がその当時の雰囲気や先生について語り、最近の学園の躍進に驚き、最後はYouTubeで校歌を流しながら熱唱と、楽しいひと時を過ごしています。 臨時開催もやぶさかではありませんので、読者の方が当地にお越しの際はぜひご連絡ください。 |
※なずな25号掲載
| 高校7回同期会 |
| 日頃同窓会の運営に感謝します。また「なずな」等で、同窓生・在校生の活躍を誇りに感じています。
我々も87年の人生を過ごし、学園の第三教育を実践し、それぞれ社会に貢献して来ました。我が学年は、友達意識が強く、同窓会行事への参加も多いと自負しています。 コロナ禍で恒例の新年会ができませんでしたが、是非集まりたいとの要望もあり、2023年1月22日(日)昼、本八幡割烹「穂穂」で開催しました。高齢とコロナ感染症の状況もあり、出席者は少なくなりましたが、30名余に案内し、21名の参加者で盛り上がりました。更に2次会にも数名が集まり楽しみました。一方物故者も多くなり寂しさもあります。 次回は来年3月米寿を互いに祝う会の開催を誓い、散会しました。全員の写 真が食事場所の関係で撮れず、ご容赦ください。 (青木猛) |
| 高校13回 F組クラス会(永野先生のご健勝を祝い、私達の青春を呼び起こす会) |
令和5年7月17日、山崎製パン企業年金基金会館4F春光の間にクラスメイト23名が集い、私達のクラス会が開催されました。4年前に開催されたクラス会に出席された恩師永野正夫先生は、今回も出席を希望されていましたが、残念ながらご体調の関係で参加できませんでした。代わりに私達にメッセージを下さり、そのしみじみとした文面
は私達全員の心に響き、先生の希望が次回には実現出来ますよう願いました。令和3年に亡くなられた1名を加え、7名の御霊に黙祷を捧げた後、4年ぶりの再会を祝って乾杯、歓談の時間に入りました。 クラス会は複数のクラスメイトからの支援もあり、ドーム球場の座席券の差し入れがあったりアイデア等を頂き、阿弥陀くじを楽しみ、私達向けの川柳やダジャレを楽しんだりしました。 クラス会や永野杯ゴルフ会、クラスメイトを含む同期生が受章した黄綬褒章や紫綬褒章の祝賀会、同期雑談会の4水会等、夫々の長い歩みの写 真アルバムを回覧、会場が賑わいました。 一方、各自の近況報告は今も現役の方や闘病中の方等、歩んできた道に違いはあっても、クラスメイトには心を開き心境を吐露する等、しみじみとした時間もありクラス会の絆と言うものを感じました。最後は応援歌と校歌を斉唱、2年後の再会を約し散会しました。 (辻理一) |
| 14回生、古賀理事長お誕生日お祝いと暑気払いの会開催 |
コロナのために雌伏3年、我慢を続けた我々14回生の同期たち。そろそろ集まろうではないかという話が有志の中で持ちあがり、新年会では先が長いのでその前に暑気払いはどうかということになりました。そこで、いつもご臨席いただく古賀理事長に2つほど日程案を持ってお伺いしたところ、なんとそのうちの一つが、7月26日の理事長のお誕生日でした。もうこれしかないと7月26日にお誕生会と暑気払いを開催しました。時は2023年7月26日水曜日午後6時から、場所はニッケコルトンプラザ内三笠会館アジオ、参加者は古賀理事長ご夫妻、以下27名で総勢29名。 前日に、いつものパーティールームの冷房装置が故障したためレストラン全体が貸し切りとなり、まことに贅沢な会場しつらえとなりました。理事長と奥様のご挨拶があり、奥様からは手作りの布製カードケースが全員に配られました。バースデイケーキも全員にカットされていただきました。待ち遠しかった久しぶりの再会で大いに盛り上がり、素晴らしいパーティーになりました。 次回は、2024年1月10日水曜日午後6時からコルトンプラザ内三笠会館アジオにて新年会を予定しています。ご期待ください。 (長島弘典) |
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高校14回G組クラス会
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私たち高校14回G組卒業生クラス会を、2023年10月25日に、本八幡 居酒屋和多屋にて、当日8名の参加で楽しいひと時を過ごしました。通
いなれた、本八幡駅北口7〜8分の居酒屋という事で多いに盛り上がりました。冒頭で古賀理事長のお元気な事が報告され、我々も最終章を如何に過ごすべきか、また理事長にお目にかかり皆で膝を交えて盛り上げよう、そして今回出席のかなわなかったクラスメイトの情報提供を呼びかけました。 二時間半はたちまち過ぎ次回の再開の約束をかわしお開きとなりました。 (鈴木明) |
| 高校24回卒「間仕切り会」、古稀記念「納涼屋形船」 |
2023年7月28日(金)18時30分より、同期会「間仕切り会」を古稀記念と銘打って、同窓生なずなのお店「屋形船サマヨ」にて開催しました。「間仕切り会」と称するゆえんは、入学後、半年ばかりを体育館を仕切った教室で学んだことに由来します。当日の参加者は19名でした。(屋形船は15名以上60名まで。なお35名まで椅子席可能)まず初めに物故者に対して黙祷をささげたあと、幹事代表・鈴木保夫同窓会副会長の挨拶では、古稀記念品の紹介、11月12日(日)の同窓会80周年記念式典への参加の要請とその土台になるべき名簿に関して、390名にも上る住所不明者(同窓会誌「なずな」の不着者)がいるので、その声かけと同窓会ホームページへの通 知の奨励を熱く語られました。次に、この度の選挙で3期目の当選を果たした石川弘千葉市議会議長の乾杯の発声で、歓談に入りました。首から下げた卒業クラスの書かれた名札を確認しつつ、飾らない話にしばし時空を超えたひとときにひたりました。現役バリバリの者から、一仕事終えて余生を楽しむ者まで、これから生きてゆく何かしらの指針を得ることができるのも、気の置けない同級生の集いだからこそでしょう。変わったところでは、松丸悟さんから今を時めく、DaiGo・松丸亮吾兄弟の父君ならではの話も聞けました。われわれ24回生は、世間から過分の評価を受けられるのも、高校からの進学組や後輩たち、学園関係者の努力のたまものであると、感謝の念でいっぱいなのです。中締めは、これまた議長経験者の田中真太郎習志野市議会議員により、さらなる発展と再会を約して、お開きとなりました。 今後は、11月12日(日)の80周年記念式典と2024年2月24日(土)の同期会を予定しております。皆さまお誘いあわせの上、ぜひ御参加くださいますようお願いいたします。 (林謙太郎) |
| 還暦だヨ!全員集合! |
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動物園だヨ!全員集合 令和5年5月27日 千葉市動物公園にて33回生同期会を開催しました。 |
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●高22回3年11組 |
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2019年2月17日の日曜日、クラスメイトの川上君のお店(四季よし:JR本八幡駅から徒歩3分)で、休業日にも関わらず開いていただき、12名の参加を得ての開催となりました。卒業以来50年ぶりに会うので、名前と顔を確認するために名札と卒業アルバムを用意して当日を迎えました。
(門井 和義) ……………………………………………………………………………………………… |
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●高14回、11回目の同期会 |
| 「私達はこれまでに還暦、古希と二つの峠を越えてきた。次の峠は二年後の喜寿(七十七歳)だ。その時の再会をここに誓おう」−集まりの最後、世話人を代表して3年C組の武藤陸伸さんがそう締めくくった。
(平成30年11月15日) |
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●中学32回・高校34回卒 同期会「34会」開催 |
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黒田雅之 高校34回卒 |
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去る7月21日(土) 本八幡「やわた茶屋」にて、33回同期「納涼会」が催されました。 |
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平成24年5月27日(日)、山崎製パン企業年金基金会館で高校9回3年D組のクラス会を開催、今年で74歳になる「老青年」13名が集まり賑やかに「老青年」が近況を報告しあいました。 |
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同期会やクラス会コーナーとして掲載します。皆様の活用をお待ちしております。 事務局 |
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7月18日、海の日に同期生12名が集まり名門、船橋カントリー倶楽部にてプレーを楽しみました。スコアはともかく、熱中症者も無く、楽しい和気あいあいの1日でした。それぞれのリベンジのため、次回は、今年の10月29日(土)開催予定となりました。 |
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代表幹事 嶋村文男 北川善剛 |
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●軟式野球部OB会 平成21年2月1日(日)市川グランドホテルにおいて、小崎秀雄先生(元顧問)を囲んで歴代のOB会長はじめ役員・会員が集まり親睦会を開き、貴重な意見交換が出来ました。 市川学園軟式野球部OB会 会長 板橋治和(高19回) |
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平成20年3月22・23日に高34回の同期会「34会」を懐かしの学園一宮学舎にて行ないました。 (高校34回卒 黒田雅之)(平成20年) |
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1.平成20年4月29日緬羊会館(成田市法華塚当主木村邦明高校12回)に於いて相撲部OB総会が開催されました。総会には鈴木先生(相撲部顧問)と現役高校生5名が出席し「4月26日開催された関東大会千葉県予選を勝抜き、見事関東大会に団体・個人戦への出場が決定した」との報告がなされました。また橋本強相撲部OB会長(高校19回)より、過去には団体・個人ともに優勝したこともあり、先輩方の成績に恥じない戦いをして欲しいとの激励がありました。当日は天候に恵まれ、西船橋駅前より観光バスを手配し23名のOBと美人の奥様やお嬢様方の同伴参加があり、午前中は竹の子狩りと山菜取りを行い、その後は緬羊会館の名物ジンギスカン料理に舌づつみを打ちました。お酒が進むにつれて、OBの過去の自慢話が始まり、中には相撲のコーチを行うなど先輩と現役が親睦を深めました。帰りのバスでは校歌を斉唱し、また来年の再開を楽しみに解散しました。 |
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平成19年4月22日(日)、高校9回卒業の3年D組クラス会が山崎製パン企業年金基金会館で開催されました。 |
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●「旧6、7回卒業同期会」から記念のアルバムが寄贈
放映時間は次の通りです。
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平成18年7月29日、バレー部顧問の畠山先生と前顧問の野本先生を囲んで、OB会を開催致しました。突然の豪雨にもかかわらず、約30名のOBが参加し、昔話やバレー部の戦跡等に華がさき、若手OBより「ものまねショー」も飛び出し、懇親を深めました。 佐々木顕二(高36回卒) |
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卒業回にちなんで、3月4日、多くの発起人の呼びかけで、昭和57年の卒業以来、初めての大掛かりな同期会の開催となりました。 北川善剛(高34回卒) |
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●中学9回・高校2回の同期会を開催 旧き良き友よ 幹事代表 相本恒郎
春の岬 旅のをはりの鴎どり 浮きつつ 遠くなりにけるかも 達治 旧き良き友よ、旅も終わる日が近づいている。来年はもっと大勢集まって過去、現在、未来を語り合い、元気に生きようではないか。 |
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平成18年4月15日(土)、山崎製パン厚生年金基金会館で高校9回3年D組のクラス会が開催されました。 |
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●来年中学卒業60周年と喜寿を迎える第6回・第7回同期会 毎年恒例となっている同期会が、気候の良い晴天に恵まれた10月23日に多数(33名)の参加者が集って料亭「植むら」で開催されました。 |
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4月9日(土)、本八幡の大黒屋に卒業クラス3年D組の仲間が集まり、3年ぶり2回目のクラス会を開きました。今回は16名が参加、みのもんた司会のクイズ番組に出演して賞金を獲得した山崎擁巳君の計らいで、若いコンパニオン2名が座を賑やかにしてくれて、楽しく思い出話に花を咲かせました。 |
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平成17年6月26日、市川学園旧制第五回卒業の皆さんが、船橋市の三田浜楽園に集まりました。昭和21年、戦争が終わり混乱している中、市川学園の学び舎を250名の紅顔の少年たちが巣立ってゆきました。戦後平和の訪れとともに、それぞれが各界で目覚しい活躍をしてまいりました。その過ぎし方60年を振り返るべく、17名の同期の皆さんが、嘗ては、海草や貝類の養殖が盛んだった船橋の三田浜に集い、にぎやかに歓談されました。 (事務局 記)(平成17年) |
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●中学5回生の同期会で健康に 平成17年6月26日、船橋市の三田浜楽園において、「市川中学5回生同期会」を開催しました。今年は卒業後60年目に当たり、全員が「喜寿」を迎えることになりました。我々が卒業した年は終戦と重なり、卒業時には、勤労動員中で2カ所に分かれていました。 (島田 尚 記)(平成17年) |
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高8回・中6回の同窓会を、6月17日、錦糸町のロッテプラザで開催した。 今回も元気な姿を見せた藤村博先生は、今年は戦後60年ということで、師が学徒動員で、田町の日本光学に於いて、光学による一発必中弾の研究の傍ら、夜は高校生に数学を教えていたが、米軍機が来襲するのを屋上で見張り、伝送管で本部に連絡していたそうだ。近くの慶応の校舎も、自宅も焼かれたので、研究室に寝泊りしていて、同期の多数の人々が戦争の犠牲になったが負けるものかと頑張っていたそうだ。円城寺吉政先生は、先ごろ五千円札の肖像から消えた新渡戸稲造は、東京の英語学校から札幌農学校の卒業まで、内村鑑三、宮部金吾と同じ道を歩み、お互いにあだ名で呼んでいたような仲であるという同窓生の絆を語られた。 (岡崎 廉 記)(平成17年) |
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平成17年7月31日に、市川学園旧制第三回卒業生の集いが開かれました。参加者は14名、幹事役の大野景徳さんの発案で、「一言集」を作っておられます。このクラスの皆さんは今年で満81歳になられるとのこと、体操場で太平洋戦争開戦を知らされ、野外教練に駆り出されるなど、ゲートル姿で登下校するという厳しい時代に学園に在籍しておられました。「一言集」では、お元気な様子を昔の思い出話とともに綴っておられます。(事務局)(平成17年) |
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例年どおりクラス会が開催できたことをまずもって多としたい。会員諸氏の高齢化も考慮して、従来の夜型を昼型に改め、会場も堀切菖蒲園・静観亭に移しての親睦会となった。 (水口 記)(平成17年) |
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中学第1回、高校第3回、昭和20年から26年、本当の戦後のどさくさ、食糧難のなかで、古賀先生をはじめ諸先生方の薫陶を得て実社会の大海に船出して以来、半世紀以上が過ぎ、多くがその分野での職責を終えられ、割合自由な時間を持てるようになった平成6年以降、毎年陽気のよい5月に同期会を、ご壮健でいられる往時の先生方にも御来駕頂き、毎回20名余の参加を得て開催しています。 (幹事 増田悦宏)(平成17年) |
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